利用者の声 – 個別コンサルティング利用者の声

 

個別コンサルティング利用者の声

 

Fさま(英語学部3年生)

【個人コンサルティングを12回終えた感想】
合田さんにコンサルを依頼して本当に良かったと思っています。

まず、僕をカテゴライズするなら適合能力を持った社会不適合者かなと思っています。
本当はいやなんだけど、器用さもあって適合しているように演じている。
以前までは、演じている自分なのか、本当の自分なのかどうなのか分からないでいました。
そんな中で、コンサルを受けて自分が何者なのかどういうタイプの人間なのかどういった要素で構成されているのかをハッキリと認識できたのはとても大きかったですし、今ではほとんど迷いがありません

なぜなら、自分の要素やタイプを認識できたことで、自分の強みやハマるところが分かるからです。以前は、特筆した経歴もなく(部活で全国大会出場など)自分には何もないなと思っていましたが、コンサルを受けてからは「ちゃんと自分にもあるな」と思えるようになりましたし、これから先、大学生として生活していく中で自分にあるものをどんどん伸ばしていきたいと思っています。

また、家庭環境の悪さがこじらせにつながっているということも気づけて良かったです。
自分にとっては20年近くその環境の中で育っているので、客観視が難しく、家庭のことといえば尚更。今回、思ったことがあります。それは、家庭環境が悪い中で育った人は何かしらの歪みを抱えている。でもそれを気づくことができない。何人かそれらしい人を知っていますが、そういった人たちを気づかせることもまた難しいです。
このたび、コンサルを受けたことで自分の歪みを認識し、歪みを直していくことで自己肯定感も高くなった気がしています。

合田さんのコンサルを受けて思ったことは、成功へ着々と駒を進めていく感覚、とでも言いましょうか。勝負に勝てるかどうかは、運や自分の行動・どれだけの手段を取ったかということも影響してきますので最後は自分次第です。が、合田先生のコンサルで、王手まで行きます。あと必要なのは、運と自分の行動量と、失敗を恐れながらも進み続けるほんの少しの勇気です。

幼いころからずっと人と同じであることが良いことであると教えられてきました。
それがゆえに自分たちの可能性や成功の芽を摘まれ続けてきたような気がしてなりません。
このコンサルを人に勧めるなら、「~なら○○すべき」(ex.学生なら勉強すべき)という”べき論”に窮屈さを感じている、自分のやりたいことがあるけど、ブレてしまってどうしていいか分からない。でも、成功したいと思っている学生に勧めたいです。社会的に役割を持つことは大切ですが、その何にもならず、”自分”で勝負したい人は受ける価値があります。

 

匿名希望さま

久々のコンサルということで、自分がこの先どんな道を歩むのか「未来が少し見えそうな」感覚が楽しみでもあり、不安でもありました。
自分のヤバさは的中していたのですが、ここまでこじらせているとは思っていませんでした(笑)

これは自分の中で消しきれない欲求なのでもう隠さずに言ってしまいますが、有名になりたいなと。それも圧倒的に。
ただ、今回のコンサルで気付いたんですけど、有名な人も最初は皆、「しょぼい」ところから始めており、生まれながら有名ではないことに気がつきました。
「しょぼい」段階を積み重ね、それがどんどん大きくなっていくというプロセスを飛ばしていたことに気がつきましたし、深く理解できました。

そのプロセスを忘れており、自分の想像だけで物を言っていたことに関しては、早急に見直さなければと思っています。 強すぎる承認欲求で自分自身がこじれても仕方がないので、その辺りは冷静になって自分の欲求と向き合おうと思いました。
色々なことがストッパーになっていると感じ、そのストッパーを外す作業が凄く大変なんですけど、もう少し気楽に、ストッパーという概念すらなかったかのような(笑)、心持ちで行動していきます!

結局すべてはやるかやらないかなんですね…。
色んな思いはありますけど、全部提げて動き回りたいと思います。
10月もよろしくお願いします!!

 

Nさま(商学部4年生)

今日はありがとうございました!
30分のところを1時間以上コンサルして頂き
貴重な時間をお取りしてすみませんでした!

長くコンサルをして頂いたお礼といったら
上から目線になるので申し訳ないですが
感謝の気持ちとして今日、コンサルを受けた
顧客の声を書きますので参考に出来るところがあれば
ぜひ使ってください!

コンサルを受けての利点
・日報とは違い(←この部分は編集でカットしてください笑
   日報を批判しているわけではありません)、
   実際にお会いしてるので
   目の前で生半可な質問は出来ないと
   本気の緊張感が得られる

今思えば日報だと対面ではないので
緊張感がなく、どちらかというとこちらが
主導などでやり方に迷った時はその日やる事を
無理やり出して本来の日報の役割に活かせてなかった

結論コンサルである程度導いてもらい
且つ日報で日々を管理して頂くという
包括的にお世話になるのがベストだと私は思います

・信頼でき且つ◯◯◯◯万を超える収入がある
   ロールモデルとして参考にさせて頂いている
   合田さんにアドバイスを頂けるという安心感

自立していない無責任な立場なので
自分のやろうとしている事が社会人として
正しいものなのか判断が付かないなかで
人生の先輩として道を投げかけてくれる、
また道の存在を教えてくれる、私にとっての
ガイドの役割をコンサルでして頂いている

・ お金を払って人と会うことにより
    時間単位の意識が分単位になった、
    痛みを伴う金額の意味をなんとなく理解した

付随して将来的に私自身もコンサルなどを
やりたいと思っており、顧客の気持ち、顧客の視点を
理解出来た上で合田さんのコンサルを
研究出来るという見学という勉強

 

 Nさま(工学部2年生)

先日のコンサルありがとうございました。
と同時にお返事が大変遅くなってしまい申し訳ございません。

コンサルをしていただいて僕が感じたことは、
今まで周りの人や大人に相談した時は、その人が得意な方向や周りや本人が実際に成功した方法を教えてくれました。

正しいことを言ってくれてはいるのですが、どうもしっくり来ないけど間違っていないからやってはみるけど続かない!ということばかりでした。

しかし合田さんの場合は、僕の口から実際に出た言葉をベースにするため驚くほどしっくり来ました。

また自分でも今まで気付かなかった無意識のうちに考えてることもわかり、自分を前より知れました。

また僕自身が変わる必要があることを気づかせていただきました。
それに対して今やるべきことも明確に提案していただき、とても満足しています。

今後は緊張感を持って日々を過ごし、ロールモデルとなる人や考え方を見つけれるよう頑張っていこうと思います。

 

Sさま(大学職員)

コンサルを受けての感想

◉ブレーキについて

何か自分の思い描く人生にとってのブレーキなのかを意識できた
よく酒を飲みながら愚痴を言い合うありがちなシーンで、自分がうまくいかない理由を~のせいにして語ることが多いが、コンサルは逆。
発想がすべてプラスに向かい、今からでも遅くないとすら感じない
期間限定(二時間)の枠内で何をしてもいいので話しながら時空を超えた感覚を得る
今ここ、にしばられているとただそれだけでブレーキがかかる

ブレーキが何で、それに対して実現可能な小さな解決策を
考えることでわずかでも前進できる

◉ロールモデルを具体的に思い描けていなかった

これは自分がオリジナルでいたいからだ。
しかし真似した方が速い。
でもばっちりこの人!はいなかった
そこで掛け合わせ(×)をひらめいた
イチロー×松井でもいいし、イチロー×五郎丸でもいい、
イチロー×スーチーさんでもいい
理想になるまで掛け合わせる
掛け合わせる過程で具体例が見えたら、
つまりどの人のどのふるまいやエピソードが理想かをつかまえたらすぐさまメモし、キャラ化してしまう

●理想の自分がいたい現場の人に会うはコネみたいでいやだった

しかしコネどうこうより、自分の思い描く理想の場のイメージが間違いかもしれないという落とし穴がある
ならば
実際にその現場に関わる人に会いにいき、情報の確かさに出会う
つまりアップルで働きたい、と思うなら旅行でもカリフォルニアに行ったほうがいい
そこに住む人の話し方や本屋の平積みはなにかや、たとえば道で方がふれあったら どんなふうに謝ってくるのか、などの細部を具体的に経験できるからだ。
メディアの上で削られるのはそう言った細部であり、実際に本場に行ったときに いつも感じるのは細部についてなのではないかと思えるから
そして、こねについても、たとえば就職活動でOB訪問して受かるわけではない。
せいぜい合格したらそのあとに覚えてもらっていた程度では?

●課題のひとつは
 私がやりたいことをするひと同士の
 プラットホームを作ることでした
 ここではクリエイター、とします。

私の理想とするプラットホームは
・非ハイアート的発想
・バンドのような主体的な宣伝、ベンチャー的
これが出来るとあまりいないタイプのハイアートのクリエイターになる
村上隆的(作品の好みではない)

ではハイアート的なありかたとは?
・決められた道筋での修行のみ
・ある権威のもとでの受動的な現場

バンド活動においてはライブ活動が地道
美術においては入選が地道
ここをクロスさせる発想を持つ
バンド活動においては入選を目指す=オーディションか
美術においてはライブペインティングを行い、自己紹介する
どちらも充分なりたつ。
今までは必然ではなくただ惰性で選んだ努力の道筋を好き嫌いや、やりたくない、怖いかどうかで避けてきたのでは?

 

匿名希望さま

今回のコンサルを受けた感想ですが
やはり自分で考えてもある程度で
煮詰まり、自分自身じゃどうしようもない
所に到達するのでそうなった場合は
もがくよりもお金で時間を買い、
しっかりとサービスを受けるのが
無駄な時間が省け、その先のスピード感も
全然違い、結果的に雲泥の差がつくのでは
ないかと感じています!

またお金を払っているからこそ
その時間を無駄にしたくないと真剣味が
出てきて尚且つコンサルが終わった後も
コンサルのフィードバックを見ながら
結果を出したいと真剣味の継続が
続くのも私の中では大きな利点です!

ついつい先延ばしの悪い癖が出てきて
自分1人じゃどうにも怠けてしまうので
定期的にサービスを買い横槍を
入れていただくのが今の私のベストな
選択肢だと思っています!

そして偶然に横槍を入れて頂ける方に
出会えたので今後ともよろしくお願い致します、
またぜひ冷静に鋭い指摘を
ズバズバとお待ちしています!笑