20180602・280号あなたは感情を解放できているか 生きやすさを左右する3冊ーその2

平成30年6月2日 Street&Book Smart280号

■【あなたは感情を解放できているか

生きやすさを左右する3冊ーその2】

    合田啓作(ごうだけいさく)             
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<配信開始から720日以上に渡って継続中の

Street & Book Smart Highlight(ハイライト)>

1読者からのお便り・2件

2あなたは感情を解放できているか

生きやすさを左右する3冊ーその2

『一流のプロは「感情脳」で決断する』

ジョナ・レーラー氏

Amazon
https://amzn.to/2xAZnXF

楽天
http://bit.ly/2Lf81x7

3【感情と理性の適材適所とは?】

今回のメルマガは上記のような構成です。
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1 読者からのお便り・2件

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■前回278号配信後、多くの方からご感想を頂きました!

その中の2名の方のご感想を紹介させて頂きますね。

 
 
 

ーーーーここからーーーー

■こんばんは!

前回278号でおすすめされていた本、

実は気になっていたので、

購入し、今読み終わりました。

 
 
 
『没頭力

なんかつまらないを解決する技術』

吉田尚記・氏

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http://bit.ly/2LvUgLe
 
 
 

■すごく刺さったのは、

文中にあった

「常識で考えない。

やらなければならない、という考えは没頭を遠ざけてしまう」

というのは確かになぁと思いましたね。
 
 
 

■あと僕は自己犠牲や理性が優先しまくっているんですけど、

そうやってきて思ったのがめっちゃ人生つまらんのですよね笑
 
 
 

■常識や自己犠牲を続けると、

何が好きなのかすらわからなくなってきて、

そこに苦しんでいるというか、リハビリ中です笑

(E・Fさま)
 
 
 
ーーーーここまでーーーー
 
 
 

ーーーーここからーーーー

■278号の感想ですが

没頭する為のプロセスで

【不安→開き直り→没頭】

の流れは本当に共感出来ました。

 
 
 
『没頭力

なんかつまらないを解決する技術』

吉田尚記・氏

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■現在会社でも今まで経験のない事をする機会が多く、

例えば企画の提案1つにしても当初は「出来るかなぁ?」という不安を抱え、

でも期日が近づけば「やる事をしたからなるようになれ」と開き直り、

提案当日になんとか合格点をもらえる。
 
 
 

■企画提案なんで没頭などに繋がるのかどうか

自分でも分からないですが、

ストレスのかかった状況を打開出来た時の嬉しさはひとしおで

この嬉しさこそが没頭に突入するスタートなのではないか

とこの記事を見て感じました。
 
 
 

■また合田さんがメルマガでもオンラインサロンでもおっしゃっていた

自己犠牲のお話も凄く共感出来ました!
 
 
 

■自分自身、腹が立つ時のパターンとして

自己犠牲で相手にやってあげたのにリターンが返ってこない、

または返ってきても自分の求めるよりもはるかに少ないリターンしか返ってこない

という事が何度もありました!
 
 
 

■その経験を踏まえて

「自分を機嫌良くしよう」と動く事が

自分の毎日が楽しくなるという意味で大事だなと感じました!

(G・Nさま・製薬会社勤務)

 
 
 

ーーーーここまでーーーー

■E・Fさん、G・Nさん、

お便りを頂き有難うございます!!!

「自己犠牲」や「没頭」の話、

共感を頂けたようで嬉しく拝読しました!
 
 
 

■最近、オンライン営業コミュニティでも、

田島くんとのキーワードが

「機嫌よく生きる」になっております(笑)
 
 
 

■「機嫌よく生きる」際に重要なポイントとして、

【不安→開き直り→没頭】

のうち、

いかに【開き直り】できるか?

そして、自分にとって大事なものに【没頭】できるか?

がありますよね。
 
 
 

■一般に「勉強すること」は人を賢くすると思われていますが、

実は害もあります。
 
 
 

■それは、

【不完全な自分を許せなくなる】

言い換えれば、

【開き直れなくなる】

ことです(汗)
 
 
 

■例えば、

なんでも情報を集めてから始めようとしたり、

網羅しようとしたり、

完全になってから始めようと思ったり。
 
 
 

■これは完全に「勉強すること」の害の部分ですね。
 
 
 

■だから、決して「勉強しよう」などと思われずに、

ご自身にとって大切なことに、

【開き直り】→【没頭】されて下さい!
 
 
 

■お便り、有難うございましたー!
 
 
 

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2 あなたは感情を解放できているか

生きやすさを左右する3冊ーその2

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■あなたは感情を解放できていますか?
 
 
 

■私(合田)の10代を振り返ると、

「感情のみ」で生きておりました(笑)
 
 
 

■「行きたくねえ」→行かねえ(笑)

「やりたくねえ」→やらねえ、

というように。
 
 
 

■その後、20代は大学→大学院と、

かなり「理性のみ」を使って生きておりました。
 
 
 

■世界の「仕組み」に興味を持ったのはこの時期。
 
 
 

■たとえば、

会社ってどういう「仕組み」で回ってるんだろ?

人の変化・成長ってどういう「仕組み」なんだろ?

人はどういうときに爆発的な能力を発揮するんだろ?

というように。
 
 
 

■20代後半になり、

追い込まれ、

「感情20×理性80」くらいのバランスに変化。
 
 
 

■今まで「理性のみ」で観察者として行きていたのが、

「実践者」として行動する必要に迫られたから。

「感情20」は行動のエンジンとして必要不可欠でした。
 
 
 

■現在、30代後半。

ハッキリと、

「感情の割合を増やさねば」

と感じています。
 
 
 

■なぜなら、

「理性だけ」では行動が遅いから。

そして、「他者との共鳴針」の振れ幅が狭いから。
 
 
 

■「他者との共鳴針」ってイメージわかりますかね?
 
 
 

■たとえば、

物理講師Aさんと、物理講師Bさん。
 
 
 

■物理講師Aさんは、物理を好きで好きでしょうがない。

逆に言えば、物理以外のことはできない。
 
 
 

■一方、食っていくために物理講師になったBさん。

物理を教えるのはソツがないし、

網羅性もあるけど、今ひとつ「抜け」がない。
 
 
 

■なぜか?
 
 
 

■なぜなら、

物理への愛のなさが伝わってしまうから。
 
 
 

■そして、多くの人は、

愛のある人、感情を伴った人を見ている方が愉しいから。
 
 
 

■その、「多くの人の感情」に共鳴できる感情の振れ幅を、

勝手に「共鳴針」と名付けてます。
 
 
 

■感情に気づき、

上機嫌で生きていくために、

ぜひともこの3冊だけは頼む!!!

是が非でもオススメしたい!!!

という3冊を

3回に渡って勝手にご紹介します(笑)
 
 
 

■今回は第2弾です。
 
 
 

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2あなたは感情を解放できているか

生きやすさを左右する3冊ーその2

『一流のプロは「感情脳」で決断する』

ジョナ・レーラー氏

Amazon
https://amzn.to/2xAZnXF

楽天
http://bit.ly/2Lf81x7

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■【なぜこの本を選んだのか?】

▲オンライン・コミュニティのメンバーが「没頭できない」と言っているのを耳にしたから

▲なんだか「没頭できない」という人は意外に多いのでは?と感じるから
 
 
 

■【オススメしたい人】

▲考え過ぎて行動できない人

▲普段は考え過ぎるのに、たまに突発的な行動をしてしまう人

▲感情と理性でいうと、理性に偏っている人
 
 
 

■【この本を行動に移すと得られる効果】

▲考えるべき点と、考えなくていい点が切り分けられるようになる

▲考えなくていい点は感情に任せられるようになる

▲考えるべき点は、じっくり検討できるようになる
 
 
 

■早速、一部引用しますね。
 
 
 

――ここから――――――――――

□「人が『考える』ことのほとんどは、

実は感情に突き動かされている。

この意味で、すべての感情はデータの要約だ」
 
 
 

□「感情は、無意識のうちに処理された

すべての情報に対する本能的な反応だということだ」
 
 
 

□「なぜその投球でバットを振ろうと決めたのか、

本人は答えられないだろう。

それでも彼らは、情報をもとに自分の行動を決めることができる」
 
 
 

□「たとえば、

プロのクリケット選手に関する研究によると、

バッターはピッチャーのワインドアップの映像を1秒見ただけで、

球のスピードと位置を正確に予想することができる」
 
 
 

□「よく訓練された脳はどんな情報を探せばいいのか

きちんと知っている。

そして、探していた情報を感知すると、

それらの情報を速やかに正しい感情に変換する」
 
 
 

□「大リーグのバッターにとっては、

外角低めのスライダーよりも、

真ん中高めのカーブのほうが、

打ちごろの球に『感じる』のである」
 
 
 

 

□「1982年、エリオットという名の患者が、

神経科医のアントニオ・ダマシオの診察室を訪れた。

その少し前にエリオットは、

脳の皮質にできた小さな腫瘍を切り取る手術を受けていた。

場所は前頭葉の近くだ。

手術前のエリオットは模範的な父親であり夫だった」
 
 
 

□「しかし手術がすべてを変えてしまった。

IQの数値は以前と同じ97だったが、

精神的な欠陥がひとつ見られるようになった。

エリオットは決断を下すことができなくなったのだ」
 
 
 

□「10分もあれば終わるような単純作業に、

何時間もかかるようになったのだ。

エリオットはどうでもいいような事柄について

際限なく考えてしまう」
 
 
 

□「エリオットはなぜ、急に決断できない人になってしまったのだろう。

エリオットの脳に何が起こったのか」
 
 
 

□「彼はいつも落ち着いていたのだ。

『すべてのできごとをまるで人ごとのように話していました。

彼自身の人生なのに、苦しんでいる様子などみじんも見られない・・・。

何時間話しても、彼は感情のかけらさえ見せません。

悲しみも、いらだちも、不満も、何もないのです』」
 
 
 

□「エリオットはなぜ普通の生活が送れなくなってしまったのか。

エリオットの病気は、

意思決定には感情が欠かせないということを示唆していると、

ダマシオは考える。

感情をまったく持たない人はどんなにささいなことでも決められないのだ」
 
 
 

□「アメフトである特定のレシーバーにパスを投げたくなったり、

メニューの中に食べたいものを見つけたり、

誰かを好きになるといった感情を抱くのは、

その選択肢を選ぶべきだと脳が司令を出しているからだ」
 
 
 

□「脳はすでに他の選択肢を吟味している。

この分析の過程は意識の外で行われる。

そして分析の結果をポジティブな感情に変えているのである」
 
 
 

□「あるレシーバーがしっかり守備されているのが見えたら、

または嫌いな食べ物の匂いがしたり、

昔の恋人を見かけたりしたら、

前頭皮質から『やめておけ』と指令が出る。

世界には無数の選択肢があり、

その中から何を選ぶかを決めているのは感情なのである」
 
 
 

□「考えなくてもいいときに考えすぎると、

実際の好みを判断するうえでより役に立つ感情の知恵から遠ざかってしまう。

本当に自分が欲しいものがわからなくなってしまうのだ」
 
 
 

□「盛大な誕生日パーティや感謝祭の晩餐、

子どもがひとり増えたらなど、

郊外の大きな家が必要な、ありとあらゆるケースを想定するのだ。

少なくともバスルームをもうひとつ、

という誘惑の前では、

通勤時間の長さはどうでもよく見えてくる」
 
 
 

□「しかし、ディクステルホイス教授は

この理由づけは悪い方向へ向かっていると指摘する。

『予備のバスルームなどは、

1年365日のうち、

362日か363日は無用の長物なのです。

しかし、毎日の長い通勤時間は、すぐ苦痛に変わります』」
 
 
 

□「窒息死(考え過ぎて上手くできなくなること)の原因は何か?

ただ極度に感情が高ぶったからのようにも思えるが、

実はある精神的なミスが引き金となっている。

それが、考えすぎである」
 
 
 

□「典型的なケースは次のようなものだ。

まず、自分のパフォーマンスに神経質になり、

自意識過剰になる。

自分自身に意識を集中し、

ミスをしないようにと言い聞かせる。

そして、1番よいパフォーマンスの形を考え始める」
 
 
 

□「オペラ歌手は、歌い方を忘れているものだ。

野球ではピッチャーが投球フォームにとらわれすぎると、

球のコントロールが失われる。

役者が台詞ばかりに集中していると、

舞台の上で体が止まってしまう。

どの場合も自然な流れが失われ、

本来の才能の見せ場がなくなってしまう」
 
 
 

□「理性は強力な認知ツールではあるが、

過剰に前頭前皮質に頼るのは危険である。

理性的な脳が心を乗っ取ると、

人は間違った判断を下すようになる」
 
 
 

□「ひどいゴルフショットになったり、

共通テストで間違った答えを選んでしまったりする。

感情を無視し、説明可能な事柄へ手を伸ばし始める

(感情の問題のひとつは、感情が正しかったとしても、

それを説明することが難しいことにある)」
 
 
 

□「驚いたことに、

与えられた情報の少ないグループのほうが、

情報をふんだんに与えられたグループの2倍以上の稼ぎをした」

 
 
 

□「ハーバード・サイモンは、

『豊富な情報は注意散漫を招く』

とうまいことを言っている」
 
 
 

□「決断するとき、

人はほとんどいつも、

情報が多いほどよいと思い込んでいる。

しかし前頭前皮質は1度にそんなに多くの情報を処理しきれない。

だから、脳に過剰な情報を与え、

重要そうな情報をもとに判断せよと脳に指示するとき、

人間は自らトラブルを招いている」
 
 
 

□「たとえば、

ほとんどのピーラー(皮むき)はほぼ同一なので、

さまざまなピーラーからひとつを値段で選んでも

失われるものは多くない。

この場合、最良の選択はおそらく最も安い品物だ。

理性を司る脳を使うといいだろう」
 
 
 

□「一方で、

とても大事だと思うものについては考えないこと。

感情に選択させるのを恐れてはならない」

 
 
 

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――ここまで――――――――――

 
 
 

■それでは、

「今日のStreet & Book Smart; Highlight(ハイライト) 」

【すぐに行動に移せる1テーマ】=大きなことも小さな一歩から

 をどうぞ。
 
 
 

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3【感情と理性の適材適所とは?】

─────────────────────────

■感情と理性の適材適所とは?
 
 
 

■正解は、

経験がある+大切なもの

=感情で。
 
 
 

■一方、

経験がない+些細なこと

=理性で。
 
 
 

■大事なことなので、

不正解も確認!!!
 
 
 

■不正解は、

経験のないこと+些細なことを

感情で決めようとすること。
 
 
 

■なぜなら、

経験のないことは、

感情や直感で判断できるほどの十分な失敗、

訓練を積んでいるわけではないから。

そして些細なことは、

感情や直感を使うまでもないから。
 
 
 

■たとえば、どんな商売をするのか?
 
 
 

■あなたがはじめて商売をするとします。

そのとき、絶対に感情だけで衝動的に行動してはいけないよ!!!
 
 
 

■なぜなら、

「どの場所で勝負するか?」

で勝負の9割方、決まってしまうから。
 
 
 

■「どの場所で勝負するか?」とは、

たとえば飲食店であれば、

居酒屋なのか、フレンチなのか、イタリアンなのか、寿司なのか。

講師であれば、

数学なのか、英語なのか、国語なのか、理科なのか、社会なのか、

といった、初期条件のこと。
 
 
 

■こういった初期条件で、

商売のかなりの構造が決まってしまう。
 
 
 

■そして、

あなたが四六時中商売について考えている、

たたき上げの商売人じゃない限り、

「どの場所で商売するのか?」

に関して、

正確な判断をするに十分な経験や情報は持ち合わせていないから。
 
 
 

■だから、

経験のないこと+些細なことは

感情ではなく理性が必要になりますよね。
 
 
 

■例えば、

飲食業で現在、市場規模が拡大していて、かつ大手が寡占していないジャンルは?

と問い、

市場調査や大きなトレンドを理性的に調べる。
 
 
 

■例えば、

講師業をやるとして、

市場規模が一定・拡大していて、かつ需要が一定・大きく、強者が少ない科目は?

と問い、

市場や状況を理性的に調べる、

というプロセスが必要ですね。
 
 
 

■そして、

もうひとつの不正解は、

経験のあること+重要なことを理性で決めようとすること。

言い換えれば考え過ぎること。
 
 
 

■たとえば、

もう何年も訓練しているスポーツや楽器演奏、

本番の試験などで、

この「理性の罠」に陥る人は多いように感じます。
 
 
 

■余計なことを考えなくても、

もう十分な失敗と訓練を積み、

身体に自動化されているのに。
 
 
 

■たとえば、

スラスラ打てるし、

スラスラ弾けるし、

スラスラ解けるのに。
 
 
 

■でも、

▲失敗したらどうしよう?

▲ミスしちゃいけない

▲最高点を出さなきゃ

とか「理性」が勝っちゃって、

自動化された身体の動きが阻害され、

うまくいかなくなる。。。
 
 
 

■だから、

経験のあること+重要なことは、

感情で決める。
 
 
 

■言い換えると、

感情と身体を信じる。
 
 
 

■勝手にまとめると(笑)
 
 
 

■振り返るとき=理性。

経験のない・些細なことを実行するとき=理性。

実行するとき=感情。

経験のある・重要なことを実行するとき=感情。
 
 
 

■だから、

なんだかうまくいかないなぁって感じるとき、

この感情と理性の使い方を間違ってる可能性が高いです。
 
 
 

■そんなとき、

▲振り返るとき=理性。

▲経験のない・些細なことを実行するとき=理性。

▲実行するとき=感情。

▲経験のある・重要なことを実行するとき=感情。

のうち、

どの部分で蹟かれているか、

点検されてみてはいかがでしょうか?
 
 
 

■私(合田)の10代を振り返ると、

【経験のない・些細なこと】を感情や直感で処理して失敗していたし、

私(合田)の20代を振り返ると、

【経験のある・重要なこと】を理性で考えすぎて失敗してましたね。
 
 
 

■要は、

感情と理性の適材適所を知らんかったんですよね。

 
 
 

■『一流のプロは「感情脳」で決断する』

ジョナ・レーラー氏

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オススメですよ!!!

 
 
 

■ちなみに糖質制限131日目の感想。

昨夜、友人たちとバーに行ったのですが、

以前ほど「フライドポテト」を欲しいと思わなくなっている自分に

少し驚きました(笑)。

食の好みが徐々に変わってきてますね。

 
 
 

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┃発行者: (合田啓作)
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