64号・どうやってロールモデルと出会ったのか?

平成29年3月8日 Street & Book Smart 64号

■【初の著書創刊!!!東大・助教

 岡村健太郎のStreet & Book Smart3号

ーどうやってロールモデルと出会ったのか?】

 合田啓作(ごうだけいさく)              ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<Street & Book Smart Highlight(ハイライト)>

1.メルマガ読者の方のご感想1件

2.初の著書創刊!!!東大・助教

 岡村健太郎のStreet & Book Smart3号

ーどうやってロールモデルと出会ったのか?

3.どうやってロールモデルと出会ったのか?・サマリー

今回のメルマガは上記のような構成です。

お時間のない方は、ご興味のある箇所からどうぞ!
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■読者の皆さん、お元気ですか?

 今日のメルマガは、

 東大・助教・岡村健太郎氏に、

 「どうやってロールモデルと出会い、

 変化・成長の過程を辿ってきたか?」

 について伺ったインタビューです。

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1.メルマガ読者の方のご感想1件

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■今回はメルマガ読者→個別コンサル5回を終え、

 次に年間フォローアップ講座へと歩を進められた、

 Sさんから、

 http://www.streetandbooksmart.com/mail_m/2017/03/06/63号・個別コンサルティングでできることとできな/

 について、以下のようなお便りを頂きました。

 以下、一部引用です。

(ここから)
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Sです。

おかげさまでわかってきました!

ありがとうございます。

この件で1番聞きたいのは

合田さんのコンサルはどんなタイプ?

ということかと思います。

その質問が個別化されて、

「図解説明書を!」

「どれくらいコメントもらえる?」

とかいくつかのバリエーションを

持ったみたいです。

結論としては、

私が感じる合田さんのコンサルタイプは、

大枠として

1依頼者のやりたいことに対しては

 個別具体的な技術ではなく、

 抽象レベルで対応

2.依頼者という人間に対しては

 個別具体的なその人に寄り添い、

 一般的ではない

というように、

「モノは一般、人は個別タイプ」かなと思いました。

そうだとすると、「ものさし」という観点から見ると、

合田さんが持ってるものさしでは計らずに、

あくまでその人から出てくる言葉などに合わせて

定規を変える。

相手の力を利用するという意味では

合気道的とか言ってもいいかもしれません。

もしそうならばならば、

依頼者は頑張って自分のはかれるところを

出し続けることが重要、

つまり技をかけられにいくのが良いのかな

と、思いました。

もちろんいろんなケースがあるので

この限りではありませんが、

そもそもこの辺りが私には捉えきれずに

5回のコンサルが終わったという印象です。

コンサル受ける前にこの件に気づけたら、

迷走がより少なかったかなあ

みたいな部分はあります。

ただ難しいのが、

依頼者によってこの辺の意識って結構違うわけで、

一概に上記のようなことを伝えるのも危険なケースはありますよね。

以上については、

4月前に共通認識まで行けると鬼速PDCAが期待できそうです。

すみませんが、ゆっくりとしたペースでお付き合いくださいませ。

今日は、中間報告という形でお送りしました。

3月中にもう少し深めててみます。

また、質問すること自体について、

個人的にはメルマガに載せていただけるのは

とてもうれしいです。

1番の理由は合田さんのお返事が抽象化され、

かつ文脈も持つため、

長持ちして残る言葉になるからです。

個別具体的な土地を描いた、

小津安二郎の東京物語が

なぜか全世界の人の心を動かすのとおなじです。

(Sさま)

————————————————–
 (ここまで)

■Sさん、ご感想を頂き

 有難うございました!

 依頼者の方に対して、

 1変化・成長に関する原理原則(抽象)

 2その方に合わせた個別カスタマイズ(具体)

 によって、合気道のようにコンサルを行う

 というのは、

 Sさんによって初めて言語化して頂いた、

 私(合田)のコンサルや授業の特徴だと思います。

 まさにSさんのコンサルによって、

 引き出して頂きましたね(笑)

 大変感謝しております。

 有難うございましたー!!!

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2.初の著書創刊!岡村健太郎のStreet & Book Smart3号

ーどうやってロールモデルと出会ったのか?

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■岡村健太郎氏・バックナンバー
http://www.streetandbooksmart.com/mail_m/2017/02/22/58号・良質な洗脳x柔軟なアンテナ/

61号・悉皆・網羅=量が質に転化する弱者の戦略

■岡村健太郎氏 プロフィール

http://www.shinlab.iis.u-tokyo.ac.jp/3-1members/03_member_okamura.html

1981年生まれ 兵庫県宝塚市出身

2000年3月 私立洛南高校 卒業

2004年3月 東京大学工学部建築学科 卒業

2007年3月 東京大学大学院工学系研究科 修士課程修了

2007年4月~2012年3月 シンクタンク勤務

2012年4月~平成26年3月 日本学術振興会特別研究員(DC2)

2014年3月 東京大学大学院工学系研究科 博士課程修了、博士(工学)

2014年4月 東京大学生産技術研究所 助教(現職)

■研究テーマ

 近代を現代との関係のなかで常に更新されるべき時空間として捉え、

 建築史および都市史、災害史の観点から

 日本の近代を問い直したいと考えている。

 博士論文では、

 東日本大震災の被災地(岩手県大槌町)を対象とし、

 近代以降における災害復興政策と

 集落変容の実態を明らかにした。

 現在も、

 継続的に三陸沿岸集落を対象とした研究を進めている。

 また近年は、自邸にて使用した焼杉の研究も行っている。

■建築作品

・岡村智子+岡村健太郎「向原の家」2015年竣工

(ここから)
 ————————————————–
Q9(合田)

若い子たちの悩みを聞いていると、

「内的必然性」を探している。

(注・内的必然性

 =なぜ、自分がそれをやるか

  という必然性のこと)

勉強する前に、

「内的必然性」を見つけるのはほぼ無理なんだけど、

感性の鋭い子の中には「内的必然性」探しに苦しむ子もいる。

岡村くんから「内的必然性」を探している若い人に対して、

アドバイスありますか?

A9(岡村氏・以下敬称略)

まず若いのに、

そんなことに思いいたっているのがすごいと思うけど。

僕は藤森照信さんに言われるまで気が付かなかった。

(注・岡村氏の師匠:https://ja.wikipedia.org/wiki/藤森照信

気付いた後は、誰しも苦しむよね。

自分が勉強したいことが見つかっても、

見つかった段階では知識ゼロなわけで、

その段階で人生を決めないといけないのは酷な話しで、

難しいと思うんだけど、

僕でいう藤森さんのような、

「この人っ!」っていう、

師匠を見つける能力が肝だね。

「なんかわからないけど、この人だっ!」

という人がどっかにいるはずで、

東大・京大というよりは、

「こいつの下で学びたい」

という先生を見つけられるかどうか。

ただ、僕でも大学4年で見つけたんで、

10代では難しいよね。

Q10(合田)

岡村くんは、

どうやってロールモデルを探したんですか?

A10(岡村)

藤森さんの本を網羅・コンプリートして、

自分の感覚で「これだっ!」という確認をし、

研究室に入るために藤森さんに会いに行って、

試験を受けて藤森研に合格した。

近くに藤森さんというロールモデルがいたのが幸いだった。

例えば、内田樹氏も勝手に師匠だと思っているんですよ。

https://ja.wikipedia.org/wiki/内田樹

https://twitter.com/levinassien?lang=ja

別に個人的なコネクションがあるわけじゃないんだけど。

そんな「心の師匠」みたいな人が何人かいて、

直接学んだわけじゃなくても、

本をたくさん読んだりした中で、

自分の感性で「ピンっ」ときたものを突き詰めていく。

Q11(合田)

大学院の修士過程に進学後、

どういう変遷を辿ったんですか?

A11(岡村)

修士過程から博士過程にそのまま進んで

研究することも考えていたんだけど、

僕の1つ上でかなわない先輩がいたから、

自分を何か変えないといけないといけないと思った。

そもそも歴史研究の研究室だったから、

歴史という学問自体が不要だとする説もあり、

歴史がどこまで「社会で使えるか」を試したかったのが1つ。

もう1つは単純に社会を知りたかった。

修士修了当時、

「世の中は官僚が動かしている」

と思っていたので、

シンクタンクで官僚の下で働きながら、

どんなもんか見てやろうと。

実は修了時、

国家公務員1種試験も受けたんだよね。

最終の某省の最終面接で、

「あなたは上司の言うことをなんでも聞きますか?」

って言われて、

「なんだ、最後の質問がそれかよ・・・。」

と思って、面接官と喧嘩しちゃってね(笑)

「そんなものは時と場合によります」

と言って、落ちちゃって。

結構時間かけて準備して、

こんなクソみたいな質問されるんなら

もういいや、と思った(笑)。

Q12(合田)

研究の世界での「かなわんな」って

イメージできないんだけど、

教えてもらえる?

A12(岡村)

僕が学部4年で修士に入る前に、

その先輩と一緒にフィールドワークで

インドネシアに行ったのね。

現地の民家を調査したりするアレンジメントを

修士1年のときやられていて、

スケジュールを組んだり、

何もないフィールドから

学術的な成果を出すマネジメント

をしなくちゃいけないんだけど、

そのトータルのマネジメントをできる力。

マネジメントをするだけではなくて、

現場で着想や構想をキャッチできる感覚。

その先輩は修士1年で既にそれらを実行していたんだけど、

それを目の当たりにして

「かなわんな」と思った。

Q13(合田)

学者の力量って

どういうところではかられるの?

A13(岡村)

学者って2つ大きな仕事があって、

1つは研究、もう1つは教育なのね。

これは師匠の藤森照信先生から言われたんだけど、

研究については次の3つの力が必要だと。

1構想力

大胆な仮説を作って、世界を把握する力

2実証力

その仮説が本当かどうかを証明する力

3表現力

構想と実証を世間に知ってもらう必要があるので、

面白く伝えられる力

僕が今考えても、そうだなと思う。

一方の教育に関しては、

東大の助教って、生産技術研究所って、

研究だけしていればいい場所なのね。

僕の助教の立場だと

授業しちゃダメっていうルールもあるから、

学部生を教える機会ってないんですね。

だから、教育の実践の機会が少なくて、

まだ僕もよくわかってない。

例えば、僕の師匠の藤森照信さんを見ると、

そもそも優秀な学生が先生のもとに集まってくるし、

先生におもろいプレゼンを見せたい一心で

「こんなおもろいもんありましたー!」って感じで、

先生が何もしなくても

学生が勝手に自発的に育っていく感じがあって、

先生自身も教育しているつもりもないんだけど、

勝手に学生が育っていく

という環境の中で育ったんで、

教育を受けた感じはしないけど、

あれは確実に教育だったと思うんだよね。

でもそれは真似できないじゃないですか。

そこは今、ボトルネック。

修士や博士の学生を

研究室で指導することはあるんだけど、

どうしたらいいかなという方法論もなくて、

試行錯誤している感じです。

Q14(合田)

ぶっちゃけ伸びる学生と伸びない学生の違いは(笑)?

研究に向いてる学生と向いてない学生とかいるんですか?

————————————————–
(今週はここまで!次回をお楽しみに!!!)

■それでは、

 「今日のStreet & Book Smart Highlight(ハイライト) 」
(教育やビジネスにおいて、最高の結果を発揮するための重要ポイント)

 をどうぞ。

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3.初の著書創刊!岡村健太郎のStreet & Book Smart3号

ーどうやってロールモデルと出会ったのか?
───────────────────────────────────

■岡村くんの、

「最終の某省の最終面接で、

「あなたは上司の言うことをなんでも聞きますか?」

って言われて、

「なんだ、最後の質問がそれかよ・・・。」

と思って、面接官と喧嘩しちゃってね(笑)

「そんなものは時と場合によります」

と言って、落ちちゃって。

結構時間かけて準備して、

こんなクソみたいな質問されるんなら

もういいや、と思った(笑)。」

 を直接聞いたとき、

 私(合田)は爆笑しました(笑)

 相手が国家1種の官僚であれ、

 クソはクソだと(笑)

■かつ、岡村くんが藤森さんから言われた、

「1構想力

 大胆な仮説を作って、世界を把握する力

 2実証力

 その仮説が本当かどうかを証明する力

 3表現力

 構想と実証を世間に知ってもらう必要があるので、

 面白く伝えられる力」

 という点は、

 学者じゃなかったとしても、

 すべての仕事で必要な力ですよね?

■そして、私(合田)の直接のテーマでもある、

 どうやってロールモデルを見つけたか?

 については、

1藤森さんの本を網羅・コンプリート

2自分の感覚で「これだっ!」という確認

3研究室に入るために藤森さんに会いに行く

4試験を受けて藤森研に合格

 とハッキリ、シンプルに言語化してくれています。

 自分の感性で「ピンっ」ときたものを突き詰めていく。

■この過程を換言させて頂くと、

1関連する情報の網羅・コンプリート

2自分のBeing(どうありたいか)

 Having(何を持ちたいか)

 と照合して「これだっ!」という確認

3ロールモデル本人に会いに行き、

 最終確認をする

4ロールモデルと一緒に、

 一定期間行動を共にできるよう、

 具体的な行動や実績、

 結果を積み重ねる

5ロールモデルと頻繁に接触するようになり、

 強く影響を受け、自分が変化・成長していく

 という過程になるかと思います。

■ここで、私(合田)も経験があり、

 もし、読者の皆さんが

 実際にロールモデルを探されているとしたら、

 是非覚えておいて頂きたいのは、

1関連する情報の網羅・コンプリート

2自分のBeing(どうありたいか)

 Having(何を持ちたいか)

 と照合して「これだっ!」という確認

3ロールモデル本人に会いに行き、

 最終確認をする

 のうち、3の過程まで来て、

▲「やっぱり違うな」

 という場合もあるし、

4ロールモデルと一緒に、

 一定期間行動を共にできるよう、

 具体的な行動や実績、

 結果を積み重ねる

 の過程で、

▲どうしても不向き、

▲どうしようもないほど苦手、

 で途中挫折する可能性もある、

 ということです。

■もし、岡村くんと藤森さんの出会いのように、

 自分にとってのロールモデル探しの過程が、

 スムーズに上手く流れないとしたら、

 その原因として挙げられるのは、

▲そもそも自分がどうありたいかを明確にしていない

▲そもそも自分が何を持ちたいかを明確にしていない

▲やりたいこと、と、やらなけれないけないこと

 の狭間で板挟みになり、

 自分でもわけがわからなくなっている

▲「自分ごときが会いに行くなんて」

 と妙に卑屈になっている

▲結果・実績を出すために、

 エネルギーの総和を1箇所に投入できていない

▲結果・実績が出ないから、

 焦り、自信をなくし、ますます卑屈になる

 といった点が挙げられるのではないでしょうか。

 もちろん、私(合田)自身の膨大な失敗に基づきます(汗)

■ロールモデルとの接し方で、

 私(合田)が最も重要かと感じるのが、

 ずばり、

 「一定期間、間近で接し続ける」

 
 ことです。

 直接会えるのがベストですが、

 それが無理な場合には、

 「その人の思考体系を、時系列順に完コピ」

 するのがオススメです。

■そういえば、先日2月9日、

 岡村くんの単著『「三陸津波」と集落再編』が

 発刊されました!

 http://amzn.to/2lt0ZsN

 以下、岡村くんご自身からの宣伝です(笑)

(ここから)
 ————————————————–

 九州だと熊本で震災もあったし、

 この本は、東日本大震災が起きるまでの歴史を書いているのね。

 日本って、どこでも災害が起こりうるので、

 潜在的な読者は全員(笑)。

 特に都市を考える際には

 災害や災害復興で重要なターニングポイントになる。

「復興」「都市」というキーワードに興味がある方や、

 中に写真もかなり載ってますんで、

 ちょっとでも「ピン」と来た方は是非!

————————————————–
 (ここまで)

 とのことでしたので、

 読者の皆さん、是非ご覧下さい!!!

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■読者の皆さんは、

 ホームラン級のロールモデルに出会いましたか?

 2塁打級のロールモデルに出会いましたか?

 1塁打級のロールモデルには毎日出会っていますか?

 量を質に転化させるための悉皆行動をやられていますか?

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4.どうやってロールモデルと出会ったのか・サマリー
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【Street & Book Smart Summary】 ┃
┃                 ┃
┃■岡村くんが教えてくれた、    ┃
┃                 ┃
┃                 ┃
┃ロールモデルとの出会い方は、   ┃
┃                 ┃
┃                 ┃
┃1関連する情報のコンプリート ┃
┃                 ┃
┃                 ┃
┃                 ┃
┃2自分のBeing(どうありたいか) ┃
┃                 ┃
┃ Having(何を持ちたいか)   ┃
┃                 ┃
┃と照合して「これだっ!」という確認┃
┃                 ┃
┃                 ┃
┃                 ┃
┃3ロールモデル本人に会いに行き、 ┃
┃                ┃
┃ 最終確認をする         ┃
┃                 ┃
┃                 ┃
┃                 ┃
┃4ロールモデルと一緒に、     ┃
┃                 ┃
┃ 一定期間行動を共にできるよう、 ┃
┃                 ┃
┃ 具体的な行動や実績、      ┃
┃                 ┃
┃ 結果を積み重ねる        ┃
┃                 ┃
┃                 ┃
┃                 ┃
┃5ロールモデルと頻繁に接触し、  ┃
┃                 ┃
┃ 強く影響を受け、        ┃
┃                 ┃
┃ 自分が変化・成長していく   ┃
┃                 ┃
┃                 ┃
┃という5点に集約される      ┃
┃━━━━━━━━━━━━━━━━┃
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┃発行者 : (合田啓作)
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