45号・beingが具体的でない場合はどうする?

平成29年1月23日 Street & Book Smart 45号

■【beingが具体的でない場合はどう具体性を持たせていけばいいでしょうか?】

    合田啓作(ごうだけいさく)                 


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 個人発行のビジネス・教育メルマガです。

 精読・速読、ご自由な形でご活用下さい。

■読者の皆さん、お元気ですか?

 福岡は雪が降りました。

 早朝、バスに乗ったのですが、

 間違った行き先に乗り、

 そのままノリで遠くまで連れていかれ(笑)、

 港近くの荒涼地帯に投げ出されました。

 仕方なく、僅かに雪の残る街をしばらく逍遥しました。

 ランドセル・ビニールカバーの黄色。

 白い雪の下から見える葉の緑青。

 暴風の中朝焼けていく紫赤。

 朝の小さな景色は寒く、

 美しかったです。

■さて、今回もかなりたくさんの方からご感想・ご質問を頂きました。

 以下、一部引用です。

(ここから)
 


「制約」の話は読みながら非常に共感できました。

 僕の意見としては、制約には大きく

1、強制的な制約(病気、貧乏など)

2、自主的な制約

の2種類があると思います。

1に関して、

自分の意思とは関係なく与えられてしまうので、

仕方なく受け入れざるを得ない物だと思います。

しかし、2に関しては、

自分の意思や現状の満ち足りた環境に対する感じ方次第で、

もっと厳しい環境にすることができると思います。

例えば、自分は今、

学校であるシステムをプログラムしているのですが、

ある程度の解答は先生が用意してくれています。

しかし、それは見ず、

B5の紙3枚の設計書と教科書のみで一から作っています。

他にも、既存のオープンソースをちょっと改良すれば、

できるシステムもたくさんあります。

しかし、そういったものを一切使わず、

トライアンドエラーを繰り返し、

求められるものをいかにシンプルに作るかを

考えて作ったプログラムができた時は感動します。

自分は制約のない環境を、

「ぬるま湯」といっていますが、

元「ぬるま湯」出身の身から言わせてもらうと

一度、ある程度の制約を自分に課し、

乗り越える事が出来れば、

さらに厳しい制約をもとめてしまいます。笑

そして、その制約を楽しみながら努力し、

乗り越えるの繰り返しです。

合田さんにも分かって頂けるのではないでしょうか?笑

話は変わりますが、

プログラム×経営ではないのですか、

プログラム系の本に

『情熱プログラマー』

という本があります。

http://amzn.to/2khKle7

もうすでに読んでいたらすいません。

自分としては、とても興味深く、

面白かった本です。

そして、所々プログラマー以外の職種にも

精通する事があると思いました。

(Y・Mさま・プログラマ)


 (ここまで)

(ここから)
 


こんにちは、Fです。

無事に◯◯も終わりました。

早くも周りからは好評をいただいております(笑)

質問なのですが

・beingが具体的でない場合は

どう具体性を持たせていけばいいでしょうか?

例えば、

たくさんお金が欲しい!→

でもいくら?→

だいたい○○くらい??→

リアルではないから分からず

のようになります。

これがまだ10万20万なら動いて稼げますが、

年収3000万、1億、、、と目指していかれる方は

どのようにその金額に具体性を持たせているのでしょうか?

(F・Eさま)


 (ここまで)

■Y・Mさん、F・Eさんご感想を頂き、

 有難うございました!!!

>Y・Mさん

『情熱プログラマ』

http://amzn.to/2khKle7

早速、注文させてもらいました。

いずれ、このメルマガでも紹介させて頂きます(笑)

有難うございました !!!

>F・Eさん

◯◯無事終了とのこと、

お疲れさまでした!

今回はFさんに頂いた、

「beingが具体的でない場合は

どう具体性を持たせていけばいいでしょうか?」

についてメルマガを書かせて頂きます!

■ 改めて言語定義をすると、

 Beingとは存在の仕方、あり方を指します。

 具体的には、

▲カッコイイと思うもの・こと

▲キレイと思うもの・こと

▲死ぬほどイヤ・避けたいもの・こと

▲うっとりしてしまうもの・こと

▲「こうありたい」と思うあり方・生きざま

 などを指します。

 以下もご参照下さい。

   http://www.streetandbooksmart.com/mail_m/2017/01/16/42号・being-having-doingが一直線に並ぶとき/

■よく混同されがちなのが、

 BeingとHavingではないでしょうか?

 Havingとは所有・持ち物を指します。

 例えば、

▲どんな体型か

▲どんな服装か

▲どんな肌質か

▲どんな髪型・髪質か

▲どんな家に暮らしているか

▲どんな内装か

▲どんな車に乗っているか

▲どんな装飾品をつけているか

 などなどを指します。

■もちろん、Havingを目標にするのも結構なのですが、

 Fさんの質問にある、

「beingが具体的でない場合は

どう具体性を持たせていけばいいでしょうか?

例えば、

たくさんお金が欲しい!→

でもいくら?→

だいたい○○くらい??→

リアルではないから分からず

のようになります。」

 でわかるのは、

 BeingとHavingが混同されているということです。

 Beingが不明瞭なまま、

 「たくさんお金が欲しい」

 という漠然とした「Having」をいきなり考えているため、

 フェイズが違うもの、

 例えば、

 どうやって今の食欲を満たすか=吉野家で牛丼食べよう!

 と

 毎日どんな食生活を送るか=身体に良い無農薬・低農薬の食材を使おう

 のように、

 異なるフェイズのものごとを一緒くたにしているイメージです。

 以下、続けます。

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<今日の活動ドキュメンタリー>

■メルマガ新企画のインタビュー実施

+午前授業×1

+午後から個別コンサルティング1件

+夜に現役生向け授業×1


■ メルマガ新企画、

 「◯◯のStreet & Book Smart」という企画で、

 今週水曜は再び、

 「田島岳彦のStreet & Book Smart2号」をお送りする予定です。

  http://www.streetandbooksmart.com/mail_m/2017/01/18/43号・落ちこぼれの僕が、年間2億売り上げて人並/

▲「自分は物覚えが遅い」とお悩みの方

▲「自分は他者と比べて劣っている」とお悩みの方

▲「結果を出したい」と強く思う方

▲「結果を出すまでのプロセス」を具体的に知りたい方

▲「結果を出す思考のアルゴリズム」を掴みたい方

▲現在、営業マンとして伸び悩みを感じている方

 上記に少しでも該当された方は是非、

   今週水曜のStreet & Book Smartをお愉しみに!!!

■午後から個別コンサルティング1件。

>Sさん、長丁場になりましたが有難うございましたー!

  2/7(火)東京にて宜しくお願い致します!

 焼き鳥、愉しみにしてますよー(笑)。

 合間に読書。

 前回に引き続き、以下の書籍を深堀り。

 Basecamp(元37シグナルズ)起業家のジェイソン・フリード、

 https://twitter.com/jasonfried?lang=ja

 https://www.ted.com/speakers/jason_fried

 プログラマ、著述家、カーレーサーのデイヴィッド・ハイネマイヤー・ハンソン、

 https://twitter.com/dhh

 http://bigthink.com/videos/big-think-interview-with-david-heinemeier-hansson

 2名による、

『小さなチーム、大きな仕事ー働き方の新スタンダード』を再読了。

  http://amzn.to/2iIzYnc

 以下、一部引用。

□「持続的で、利益の出るビジネスを行っていれば、

それが大きかろうと小さかろうと誇るべきことなのだ。」

□「利益にいたる方針のないものはビジネスとは言わない。

それは趣味だ。

ビジネスは、

請求書や給与のような現実のことがらを相手にしなければならない

現実のビジネスは、一日目から利益を気にかける。

実際の企業として振舞えば、より成功に近づくだろう。」

□「大きな仕事をするのは、

何かを良くしているという感覚が必要だ。

世界にささやかに貢献している、

あなたは重要なものの一部である、

という感覚だ。

これは緊急の課題である。

時間は永遠ではない。

これは人生の仕事なのだ。

どこにでもあるような製品をもう1つ作りたいのか、

それとも革命を起こしたいのか。

成し遂げたことが自分の遺産になる。

ブラブラと時間を過ごして、

誰かがやってくれるのを待っていてはいけない。」

□ 「すごい製品やサービスを生み出す最も単純な方法は、

あなたが使いたいものを作ることだ。

自分の知っているものをデザインするなら、

作っているものがいいかどうかすぐに判断がつく。」

□ 「他人の問題を解決しようとするのは、

暗闇の中をむやみに進もうとしているのと同じだ。

解決しようとしているのが自分自身の問題であれば、

足元は明るく、どれが正しい答えかがわかるはずだ。」

□「彼らは自分の「かゆいところをかき」、

まったく同じところがかゆい人たちという巨大な市場を見つけた。

自分で欲しいものを作れば、

自分で作っているものの品質を、

すばやく、直接、代理を通さずに評価できる。

なんといっても、

この「自分自身の問題を解決する」アプローチでは、

作り手が自分の作っているものを愛するようになる」

□「夢を実現するのは、完全にあなたの責任なのだ。

完璧なタイミングは決して到来しない。

いつも若すぎたり、年をとりすぎたり、

忙しかったり、金がなかったり、その他いろいろだったりする。

完璧なタイミングのことばかり考えていても、それは絶対にやってこない。」

□「信念は書くだけではダメだ。

本当にそれを信じ、そのとおりに人生を送ることだ。」

  http://amzn.to/2iIzYnc

■この本を読むことで、

 プログラム×教育×経営というラインが、

 見事に一直線に並び、

 私(合田)の今後の働き方と方向性が、

 ハッキリとイメージできました。

 「自分の「かゆいところをかき」

 まったく同じところがかゆい人たちという巨大な市場を見つけた。

 という件は、

 「巨大市場」という点を除けば(汗)、

▲講師業も

▲メルマガも

▲コンサルティングも

 全て、「かつて」や「いま」の自分が「かゆいところ」をめがけて、

 人様のお役に立てるよう、

 翻訳し直し、言語化し、再現性を持たせ、

 伝達し、営業し、販売し、喜んで頂く

 という一連の過程に過ぎません。

■ジェイソン・フリードや、

 デイヴィッド・ハイネマイヤー・ハンソンとの違いを明確化すれば、

△英語で仕事をするか日本語でするか(対象人数が劇的に変わる)

△プログラムを書けるか書けないか(自動運転度合いが劇的に変わる)

△徹底したマーケティングを自ら行えているか否か(認知度・普及度が変わる)

△固定観念にとらわれず、心底「小ささ」や「自由」を愛しているか否か

 が違うと私(合田)は感じました。

 2人に影響されたBeingとHavingをロールモデルに、

 今後、3ヶ年ほどで、上記4点を全て潰していき、

 私(合田)もDoingとして実行して行きます。

■引き続き、「投資」「プログラム」「数学」で

 合田啓作さんのオススメがあれば、

 是非、教えて下さい!

keisakugoda@icloud.com

■それでは、

 「今日のStreet & Book Smart  Highlight(ハイライト) 」
(教育やビジネスにおいて、最高の結果を発揮するための重要ポイント)

 をどうぞ。


<Street & Book Smart  Highlight(ハイライト)>

beingが具体的でない場合はどう具体性を持たせていけばいいでしょうか?】


■冒頭で引用したFさんのご質問をもう1度引用します。

 「beingが具体的でない場合は

どう具体性を持たせていけばいいでしょうか?

例えば、

たくさんお金が欲しい!→

でもいくら?→

だいたい○○くらい??→

リアルではないから分からず

のようになります。

これがまだ10万20万なら動いて稼げますが、

年収3000万、1億、、、と目指していかれる方は

どのようにその金額に具体性を持たせているのでしょうか?」

■上記の質問をもし対面でされたら、

 私(合田)は以下のような質問をすると思います。

△「なぜ、お金が欲しいのですか?」(理由・目的)

△「いつまでに、お金が欲しいのですか?」(タイムリミット)

△「たくさん、とは具体的にいくらのことですか?」(具体性)

■例えば私(合田)にとってのBeingを一部引用すると、

 「本物が醸し出す商品の魅力と、

  そこに付随する変化・成長の物語は、

  人々を魅了してやまない。」

 というものがあります。

 (こういった文章が数千字、物語調で書かれています

  普段は人様にお見せすることはありません笑)

 もし、この文章で書いているBeingを本気で実現しようとすれば、

▲私(合田)自身が、「本物」から買い物をしないといけない

 例)0円のこともあれば、1時間15万円のこともある

▲私(合田)自身が、「本物」の仕組みやからくりを掴んでいないといけない

 例)どういったビジネスモデルか、どういうふうに営業しているか、

▲私(合田)自身が「本物」たちから、

 「変化・成長の物語」を大量に聞いていないといけない

 例)田島岳彦のStreet & Book smart然り、現在進行中のインタビュー然り

▲私(合田)自身が「本物」たちに認められるための自己研鑽を続けなければならない

 例)ビジネスで実績を出す、本を買う、人に会いに行く、セミナーに参加する

▲私(合田)自身が自己研鑽を積むためには、移動費や参加費、手土産代、食事代など、

 もろもろの経費が必要になる

  ここではじめてHavingを考える段階に移り、

  例えば、

△私(合田)に必要な経費は月◯◯◯円である

△従って月◯◯◯円は最低限稼ぎ出さなければならない

△月◯◯◯円稼ぎを上げるためには□□と■■を、実行しなければならない

  と移行して行き、

  最後に、今月、今週、今日、今、

  実行する内容Doingが以下のように決まって行きます。

△今週までに□□と■■を実行・完成

△□□と■■を実行するには、今日、□□バージョン1を1時間実行、

 次に■■バージョン2を30分実行

■私(合田)のBeing→Having→Doingの連鎖を、

 恥ずかしげもなく一部晒させて頂きましたが、

 Fさんの質問からわかるのは、

 「本物が醸し出す商品の魅力と、

  そこに付随する変化・成長の物語は、

  人々を魅了してやまない。」

 というBeingにあたるものがないまま、

 「お金をたくさん稼ぎたい」

 という漠然とした、抽象的なことを考えている。

 Beingなきまま、漠然と抽象的なことを考えているから、

 具体的なイメージもわかず、臨場感もなく、

 ロールモデルとして模倣すべき人も見えてこず、

 結果、どこから手をつけていいかわからない、、、

 ということになっているのだろうと私(合田)は推察しました。

■じゃあ、どうすればいいのか?

 私(合田)のBeingを参照して頂きつつ、

 ご自身でもBeingを言語化されることをオススメします。

 Beingが言語化されることで、

 それを目的とした手段のレベルでHavingを考えざるを得ず、

 Havingを考えれば自然にDoingも決まってくるからです

■例えば、学校や予備校の教室で、

▲寝ている人

▲「やる気がないけどどうすればいいか」と聞いてくる人

▲あれやこれや目移りしてしまう人

 がいるとすれば(実際、いますが笑)

 Beingが言語化・意識化されておらず、

 その結果、HavingやDoingも不明瞭なままのため、

 今、この瞬間に何をやるかということが絞りこまれておらず、

 結果として、

▲寝ている

▲「やる気」に左右されている

▲勉強以外のあれやこれやに目移りする

 という状態になってしまうのではないでしょうか。

 私(合田)がかつてそうでしたが、

 この状態に「真面目」に授業に出ても、

 なんの収穫も学びも得られないので、

 ひたすら欲望の赴くままに、

△遊びまくる

△やりたいことをやりまくる

△ノリ・勢いで行きたいところに行きまくる

 ということが重要だと思います。

■Beingを自分だけで言語化するのが難しいという方、

 お気軽に私(合田)までご連絡下さい(笑)

■今日のメルマガは、

 Fさんのご質問から触発され、

 「beingの具体化」

 について書かせて頂きました。

 Fさん、

 ネタの提供を有難うございましたー!

■読者の皆さんにとって、

 未だ言語化されていない「Being」はどんな状態ですか?

 その「Being」に基づいて、

 どんな「Having」や「Doing」を行いますか?

◎読者の皆さんからのご感想を励みに、
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【Street & Book Smart Highlight】  ┃
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┃■Beingなきまま、         ┃
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┃漠然と抽象的なことを考えていると  ┃
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┃具体的なイメージもわかず、     ┃
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┃臨場感もなく、           ┃
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┃模倣すべき人も見えてこず、     ┃
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┃どこから手をつけるかわからない     ┃
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┃■Beingが言語化されることで、   ┃
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┃それを目的とした手段のレベルで   ┃
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┃  Havingを考えざるを得ず、     ┃
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┃  Havingを考えれば         ┃
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┃                  ┃
┃  自然にDoingも決まってくる      ┃
┃                  ┃
┃                  ┃
┃                  ┃
┃                  ┃
┃■従って、1度ご自身のBeingについて┃
┃                  ┃
┃                  ┃
┃                  ┃
┃ 言語化されてみてはいかがか?   ┃
┃                  ┃
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