35号予備的な学びをたくさんやってしまう人のために


平成28年12月22日 Street & Book Smart 35号

【予備的な学びをたくさんやってしまう人のために】
              


■こんにちは、合田です。

 先日、個別コンサルティングをご利用頂いたSさん、

 及びEさんからご感想を頂きました。

 以下、ご感想の引用です。

(ここから)
 


ありがとうございます!

今日ももいろいろよかったです。

1なんとなくリラックス雰囲気

コンサルに慣れてきたのか、気持ちが楽でした。

2最近の合田さんの状況も聞けた

これは1の効果なのか、

9割クリティークや同僚からのdisも聞けて面白かった。

3お子さんにまた会えた

毎回かわいいです。

4 2月開催も少し見えた

これはセット購入の最後あたりに、

一次フィナーレとして機能するといいなあ。

5メルマガの輪郭が見えてきた

これは今日の収穫!

後述7にもつながりますが、

私(閉じた人間、マニアック)と一般=社会をつなぐ

ジャンクションとして拝見しました。

売れることへの抵抗感や、

「◯◯◯◯アプローチと読者300人獲得

という間の接点が見つからない」

がある程度解決できた。

音楽で言うと

パンク=売れる売れない関係ない

ヒップホップ=売れてなんぼ、なりあがってなんぼ

という図式で言うとパンクからヒップホップへ、というイメージ

6 本三冊もとても良かったです。

一冊目は気になりつつも

めんどくさがって読まずじまいでしたので、

書き込みまくって読みたいと思います。

すでに△△は発注した時点で

売れることへの抵抗感は減ってきているかも??

ちなみに△△の芸は一度も見たことがありません。

なんであんなに売れてたかもわかりませんでした。

単純に楽しみです!

20回見ます。

正月前に紹介いただけてラッキーだったな!

7 このメールの最後のレスポンスも、とても良かった。

◯◯◯ってこうですよね、

的な無意識の檻を意識できた。

僕は僕のやり方でやっていくよ、と言えそう。

そうすればだれとも競争せずに形になるかも??と思う。

競争ではなく、

自分の道を見つけることで見いだせる成長があるのではないか、

と考えました。

8 昨日の「×個人」「×社会」のところは

河合隼雄的に言うと

性格を補完する関係にもおもいました。

河合隼雄によると性格は主な性格に対して、

補完的に働く動きをするようです。

つまり、合田さんは一見社会的、

ソーシャル的に私は感じていました。

私にとってはコンサル自体が小さな社会な感じです。

一神教的なコミュニティと言ってもいいかもしれません。

しかしだからこそ、

補完するように個人に向くのではということです。

私は個人的だからこそ、

補完するように社会に向くのではと思います。

自分は徹頭徹尾個人に向いた人間だと思っていました。

なので、

「×社会」のグループに反応する

ということが意外でした。

あづまんもここに見えていました。

9 もう一つ、

少し圧を強めにコンサルいただいてはどうかと思っていました。

テクニック的な部分については、

つまりメルマガをどう行うかについては、

今まで通り普通というか、

このままの感じでオーケーです。

一方前回の最後のメールでの回答、

「売れる」についてはとても良かったですね。

合田さんの声が聞けた感じがしました。

率直なアドバイスというか。

また、回答の趣旨としては私の考えと間逆ですが、

相当程度受け入れることができていると思います。

この段階になり、

改めて、□□□□もロールモデルに入ってきました。

彼は喫茶店経営をしていたのですが、

とても繁盛していたようです。

ホスピタリティが故と私はとらえています。

10 とにかく「うさんくさいけど気になっていた」コンサルを、

自分が最も尊敬する先輩にやってもらえ、

かつしっかり金銭の授受をはさむ契約により、

互いに本気で行なっていることに充実感があります。

そのため、精神的な部分、

あるいは関係性の部分については、

ちょい深めにしてもいいのかなあ、などと思った次第です。

合田さんでなければ私はコンサルを受けていなかったと思います。

(Sさま・大学職員)


 (ここまで)

(ここから)
 


こんばんは。Eです。

今回はお忙しいところ私のためにコンサルティングをして頂き、

ありがとうございました。

実はギリギリまでコンサルティングをしてもらうかどうか悩んでいました。

なぜなら、学生なので金銭的な問題、

加えて、

コンサルティングがどのようなものか

全くイメージできなかったからです。

ですがコンサルティングをしていただいて大正解でした。

合田さんのコンサルティングは他の人にも勧めたくなるものです。

例えば、

悩める全人類(笑)

なおかつ刺激がほしい人。

大学生で何してるかわからない人。

オススメのポイントは、

親しみやすくなおかつ正確なアドバイスをもとにして

人生プランを形成してくれるところでしょうか。

話せば道は広がると思います。

私がしゃべる一方の二時間でしたが、

二時間という時間が合田さんとお話をする懐かしさと、

アドバイスがあまりにも正確だったこともあり、

あっという間に過ぎ去っていきました。

事前のアンケートでは、

禅問答のような質問をうけ、

自分がコンサル当日になにを話したいかが、

少しずつ明確になっていったように思います。

やはり一番心に響いたのは「△△△がない」ということです。

自分でもうすうすわかっていたのですが、

自分自身浪人を経験し、

自分との自問自答を重ねる経験を積み、

大学生になったいまだからこそ、

素直に受け止めることができる言葉だと思います。

プライドと理想だけ高くて、

何もしていなかった自分を振り返ると、

今ではとても恥ずかしいですが、

大学一回という立場を生かせばいくらでも間に合う気がしました。

これからはいきなり大きい分野で自分を輝かす?

のは難しいと思うので、

小さなところから些細なところから始めていこうと思います。

また詳細で短期的な人生プランを設計して頂き、

ありがとうございました。

早速□□とアポを取りました。

この先は自分自身が今までにできなかったことで、

教えていただいたことを素直に受け止めて、

それを生かしていきたいと思います。

最後にいろいろな意味において、

聞き上手な男になろうと強く思いました(笑)

スパンは合田さんにお任せしますが、

今後のコンサルティングは五回セットでお願いします。

またよろしくお願いします。

(Eさま・立命館大学1回生)


 (ここまで)

■Sさん、Eさん、超長文のご感想を頂き有難うございました!!!

 Sさんのご感想にあった、

「対面にこだわるのは、

  オンラインのように動作や声が遅れることがないので、

 より素直な反応を合田さんにみせられる。

 私の無意識の表情なども読み取っていただけるかなと。

  単純に、動作や動きの遅れに待つ時間が、疲れる。

  対面で目の前に合田さんがいるということが、

 応答責任を発生させ、私の本気度がさらにあがる」

 や、さらにEさんのご感想にあった、

「そもそも大学生で、

 本格的なコンサルをやってもらったことがある人は少ないと思うので、

 コンサルを受けた人たちの喜びの声とかをもっと取り上げると、

 大学生でもやってみようかなーという気になるかもしれません」

 というお言葉は、

 まさにSさんとEさんからの「真実の瞬間」のお言葉として、

 深く受け止めさせて頂きました。

 今後、オンラインでの速度・状況改善や、

 告知・宣伝上の見せ方と量など、

 すぐに反映させて頂きます。

 現状で顧客の方との対話を通して立てている仮説としては、

 「そんな商品があるなんて知らない」方が多いが、

 「そんな商品がある」と認知され、

 かつ、お買い求めやすい形でパッケージングされていれば、

 それなり、またはかなりの潜在需要があるのではないか、

 と私(合田)は感じております。

>Sさん

 4回目は1/23とのこと、承知致しました!

 5回目を直接対面で実施できるよう準備して参りますので、

 もうしばらくお待ち下さい!

>Eさん

 5回セットでのお申し込み、有難うございました!

 次回は1/28以降とのこと、承知致しました!

 引き続き宜しくお願い致します!

 ご感想を頂き、有難うございました!!!


<今日の活動ドキュメンタリー>

■午前は自社教室の大掃除

+午後から授業

+夜は諸先輩3名と会食


■ 合間に読書。

『モモ』や『果てしない物語』などで世界的に著名な、

  ミヒャエル・エンデ『エンデのメモ箱』を再読了。

 以下、一部引用。

□「人はだれも自分が探すものに変身するのだ。」

□「もし君が現代の文化界で、できるだけ早く名を売り、

市場価値を得たいなら、なによりも次の3つの規則を大切にするんだよ。

その1

メディア社会に生きているという事実に、いつも留意すること。

だから芸術のどの分野で天才として仕事をするかを決める前に、

君のアウトフィットを考えるんだーそれも、じっくり考えるんだ!

そのアウトフィットを君は何年ものあいだ、

それも、日夜着ていなきゃならないかもしれない!

それは君の商標となり、今日のように、

一風変わったものが市場にあふれているときには絶対必要なんだ。

そのさいにいつも大切なのは、

君のアウトフィットがどこか「嫌な感じ」を与えることだ。

感じいい、なんてとんでもない!

この「嫌な感じ」で、君がなかなかの人物だと知れるんだ。」

□「その2
芸術や文化理論的な意思表明に、

ちょっとは労力を投じなきゃいけない。

そのとき注意がいるのは、

君がやることより、その根拠のほうが重要だということだ。

世間で議論できるのはそれだけなんだからね。

君の「ステートメント」は短く、あつかいやすくあるべきだ。

テレビやラジオの文化番組で、応答が3分間でできるようにね。」

□ 「その3

残念ながらまったく「作品」なしというわけにはいかない。

君が創造したものが芸術市場で値を出すんだから、

そのためだけでもなにか作品が必要なんだが、

この点は1番心配いらない。

先に話したことは、この点でもっと言えることなんだ。

つまり、なんだって、本当になんだって君の創造力の証となるんだから。

いわば、ショーウインドーの奇抜な飾りつけみたいに、

人目を引くものがなくちゃだめだ。

宣伝、自己宣伝というわけさ!

遠慮はいらないよ。

□ 「たしかに、成功への道で、最初の出発点ではちょっと努力がいるだろう。

なんでもいいから、

少なくとも十回はマスコミのどこかが君の作品を取り上げるようにするんだよ。

マスコミだって「ショー」しているものを

鵜の目鷹の目でさがしているから

きっとうまくゆく。

それがすめば、自己増殖みたいなプロセスがおこる。

君自身か君の作品をマスコミが取り上げたから、

マスコミは君自身か君の作品を取り上げるというわけ。

こうなればもうしめたものだ。

あとはそれが発展するのを待てばいい。

しばらくもしないうちに、

君の作品を買いたいというやからがやってくるさ。」

□「生きた発達プロセスには、

単なる原因・結果のメカニズムとはまるで異なった法則があり、

どの生物もさまざまなメタモルフォーゼを経験するし、

まわり道をしなければいけないし、

能力を得て、また忘れ、ずいぶんたってから、

それがまったく別なものとして現れることも多い。

□「つまり、子どもたちに提供しなければならないのは、

むろんそのときの発達度に適したかたちでだが、

尺度と知識である。

知識はある程度「客観化」できるが、

尺度はいつの世でも教える者の人格から切り離せない。

教える者は知識と良心にかけて、責任を負わなければならない。

それは残念なことではない、よいことなのだ。

まさにそのことで、子どもが学ぶ内容は、

人間を信頼する体験と結ばれており、

匿名で冷たい知識の詰め込みではなくなる。」

□「なにかを学びとるにしても、

子どもはあくまでも共感するから学びとる。

学ぶ内容自体への共感か、それを教える者への共感である。

どの子どもも、魂がまだ健全ならば、

愛することも、感心することも、

なにかを美しいと思うことも、大喜びすることもできる。

端的に言えば、

子どもは生きることの価値と、

生きることの基準をさがしているのだ。

そして、教育者の課題とはとどのつまり、

この受け入れる姿勢を目覚めさせ、

それを正しい道へと向けることにほかならない。」

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■ミヒャエル・エンデが「売れるための方策」を解いていること自体に、

 さらに、第一条件として「Outfit(身なり・衣装)」を挙げていることに、

 驚かれた方も多いのではないでしょうか。

■日本では「自己宣伝」というと、

 ある種の「謙譲の美徳」からか、

   卑しいもの、恥ずかしいものとする傾向があるように感じますが、

 ミヒャエル・エンデという一見「自己宣伝」とは最も遠いイメージの人が、

 「自己宣伝」と「イメージ増殖の重要性」について語っているのは、

 逆説的に説得力がありますよね。

■「生きることの価値と基準を探している」というのは、

 子どもではない、まさに私(合田)自身のことでもあり、

 私(合田)にとっての変化・成長に関する学びの基準とは、

 まさに「生きることの価値と基準」になることです。

 Street(人生)とBook(学び)を結びつけていく上で、

 重要参考書として再読しました。

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■それでは、

 「今日のStreet & Book Smart  Highlight(ハイライト) 」
(教育やビジネスにおいて、最高の結果を発揮するための重要ポイント)

 をどうぞ。


<Street & Book Smart  Highlight(ハイライト)>

【予備的な学びをたくさんやってしまう人のために】


■最近、多くの方とコンサルティングをさせて頂いたり、

 生徒さんの質問に対応していて感じるのが、

 多くの方にとって、

 【学び=予備的なもの】

 として捉えられているな、ということです。

▲将来、安定して生活するために、◯◯の資格をとっておこう

▲親御さんから、安定して生活するために、公務員になれと言われたから、

 公務員の勉強をしよう

▲親御さんから、ひとまず堅実な国家資格を取るよう言われたから

 そのために、医学部か法学部に行こう

▲将来、海外へ留学するために、英語の勉強をしておこう

▲現在、プログラムが流行っていて(ように見えて)、

 必要そうだからプログラムの勉強をしておこう

▲現在、人工知能が流行っていて(ように見えて)、

 必要そうだから人工知能の勉強をしておこう

 等の例が挙げられます。

■確かに、

▲転ばぬ先の杖

▲お守り

▲羅針盤

▲独占資格=職業・収入と直結

▲予防策

▲アクセサリー

▲武器

などとして、学びが果たす役割も一定はあるでしょう。

■かつて私(合田)も、

 20代でサラリーマン生活をドロップアウトし、

 突然、世の中の大海に放り込まれ、

 もちろん稼いでいく自信なんてなく、

 結果として医学や法務等、「資格」に頼ろうとしたこともありました。

■その過程で私(合田)が経験したプロセスを赤裸々にお伝えすると、

 ▲稼ぐ自信がない、社会でうまくやっていく自信がない→勉強する?

 ▲医療や法務に興味があるかどうかわからない、でも稼ぐ自信がないし、

 勉強して資格取ることならなんとかできそう→勉強する?

 ▲医療や法務の世界はそこそこ高い収入が得られるらしい、

 普通の仕事をしても稼げる自信ないし→勉強する?

 というように、

【そもそも自信がない

 →実態を知らない

 →世間で流布する情報を鵜呑み

 →自分に合うかどうかの検証を経ないまま、時間とお金を投資

 →なんでも予備的に「勉強」することで片付けようとする】

 という、典型的モラトリアム野郎の思考形態でした(笑)

■では、なぜ【予備的な学びの世界】に身を投じなかったか?

 と聞かれれば、

 答えは単純で、

▲「収入が良い」という理由だけでは、医療や法務の仕事に興味を持てなかったから

▲興味の持てない対象に対して、

「必要だから」という予備的動機では継続できなかったから

▲「社会的に正解」であることと、「自分にとってフィットするもの」

 は必ずしも一致せず、でもそれは別に大したことではないとわかったから

 という点が挙げられます(汗)

■これは批判でもなんでもなく、

 親御さんが地方の公務員や士業をされていて、

 かつ地元でそこそこ良い生活をされている場合、

 お子さんにも同じルートを歩ませようとされるケースが多いです。

■そこでのお子さんの反応を場合分けすると、

 ケース1:親御さんに憧れる×親御さんも勧める=最も幸せなケース

 ケース2迷うが結局落ち着く×親御さんも勧める=そこそこ幸せなケース1

 ケース3周りに影響されて目指す×親御さんも勧める=そこそこ幸せなケース2

 ケース4:迷ってドロップアウトする×親御さんは勧めたが憤慨=大変なケース1

 ケース5:迷わず始めからドロップアウトする×親御さん憤慨=大変なケース2

 ケース6:目指してみたが途中過程で別の対象が見つかり、そちらにシフトする
    =大変なケース3

 あたりが挙げられそうです。

■私(合田)がほぼ確信を持って断言できるのは、

 最も学びに適したタイミングとは、

 本人がその必要性を痛感したタイミング。

 必要性を痛感するからこそ、

 痛みから逃れるように具体的に考え、必死になり、

 言い訳をせず時間を捻出し、なんとか実現しようとする。

■一方、予備的な学びで身の回りを固めてしまう人は、

 必要性を痛感しないまま学びを始めてしまっているため、

 結局、学ぶこと自体にもリアリティがなく、

 具体性を持てず、必死にもならず、

 言い訳をしてしまい、実現できない、

 というケースが多いように思います。

■予備的な学びに不自由さを感じている方、

 必要性を痛感しないまま情報のコレクションをしてしまう方、

 痛感してから学んでも、決して遅くはないのではないでしょうか。

 むしろ、痛感してからの学びの方が、

 確実に変化・成長できるのではないでしょうか。

◎Street(人生)とBook(学び)をノンストップで接続し、
   Smart(変化・成長)を実現していく【Street & Book Smart】
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┃                  ┃
【Street & Book Smart Highlight】    ┃
┃                  ┃
┃■最も学びに適したタイミングとは、   ┃
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┃その必要性を痛感したタイミング。  ┃
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┃必要性を痛感するからこそ、     ┃
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┃痛みから逃れるように具体的に考え、 ┃
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┃必死になり、            ┃
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┃言い訳をせず時間を捻出し、     ┃
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┃                  ┃
┃なんとか実現しようとする      ┃
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┃■予備的学びに不自由さを感じている方 ┃
┃                  ┃
┃                  ┃
┃                  ┃
┃必要性を痛感しないまま       ┃
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┃                  ┃
┃情報のコレクションをしてしまう方、 ┃
┃                  ┃
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┃痛感してから学んでも、       ┃
┃                  ┃
┃                  ┃
┃                  ┃
┃決して遅くはないのではないか。   ┃
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┃むしろ、痛感してからの学びの方が、 ┃
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┃                  ┃
┃確実に変化・成長できるのではないか。┃
┃                  ┃
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