32号いついかなる時もブレない軸があるとすれば・・・


平成28年12月12日 Street & Book Smart 32号

【いついかなる時もブレない軸があるとすれば・・・】

合田啓作(ごうだけいさく)                  


■こんにちは、合田です。

 昨日個別コンサルティングをご利用頂いたFさんとNさんより、

 ご感想を頂きました。

 以下、ご感想の引用です。

(ここから)


久しぶりのコンサルでしたが、非常に楽しかったです。

まさか、2017年度は具体的目標を立てずに進むとは思ってもいませんでした!笑

ですが、これも2016年の反省があってこそです。

コンサル中の先生のお言葉を拝借するなら、

2016年は「マグマ溜まりにマグマが溜まる」期間だったのかもしれませんね。

それが年明け前に分かっただけでも収穫でした。

それに今回のコンサルで一貫して見えたのは、

「理想や欲望(マイノリティ的)と現実(マジョリティ的)」

の狭間にいる状態が拗らせ(こじらせ)の原因となっていたことでしたね。

こいつをそもそも解消しなければ、

自分の人生の満足度を上げることには繋がらなかっただろうし、

多分この先もズルズルと不安の一途をたどっていたことでしょう。

ただ、これからは今までとは違った「主義」のもとに動くので、

不安は消えないですけどね!

ビビりながら進みます!

前に僕は先生に、

「自分は適合能力のある社会不適合者だ」

という感想をお送りしたと思うのですが、

今思えばその適合能力は、

マジョリティに必死に合わせようとした結果なのかもしれません。

以前相談させていただいた悩みも、

根源はマジョリティに屈したくないけど屈してしまい、

本来の自分の欲望を満たせていないが故の悩みでした。

完全に原因が見えたので、今凄く気持ちが良いです。

あと、今日コンサルを受けていて思ったのですが、

やはり自分が思っていることと一致した、

または似たような経験を先生がお持ちなので、ありがたいです。

マジョリティ的な発想や考え方は何もしなくても人伝いやらで、

情報として流れてくるので。

マイノリティ的な考えの方はそんなにいないので、

そういう部分に僕は魅力を感じ、コンサルをお願いしております。

マジョリティ的な考えの方に相談すると、

コテンパンにされてダメになってしまうので。

そしてダメになったところで、

マジョリティは

「その程度の思い(熱量)だったんだね」

とかという言葉で首を取りにくるんですけどね(笑)

ひとまず、今日からの、そして2017年のテーマは、

「ノリ、空気、勢い」の3つで参りたいと思います(笑)(笑)

本日はありがとうございました!

また次回以降もよろしくお願いします!!

(Fさま・英語学科3年)


(ここまで)

(ここから)


コンサルで僕が感じたことをそのまま書きたいと思います。

まず、実際にお会いしてのコンサルは、

前回の遠隔地での電話を使ったものより自分にはよかったように思えます。

質問もしやすいことで疑問も残りにくいですし、

合田さんが隣にいるプレッシャーも良い方向に働きました。

また時間も2時間を二分化していただき、

休憩を挟むことでいろんな視点で冷静に考える時間があったのも相当よかったです。

次に、内容についてですが、

事前に立てた来年度計画表を今見てみると、

どこかぼんやりしてる部分がほとんどだったように感じます。

しかし合田さんに話を聞いてもらってるうちに、

モヤモヤしていた部分が取り払われ、

今の自分がやるべきことかつ今抱えている課題がはっきりとわかりました。

自分の場合、早くロールモデルを見つけ、

実践することが重要だと気づけました。

誰かにたててもらう計画と違い、

自分が心から納得してたてた計画は全く違うものです。

今では今後たどるべき道が明確に見えてます。

こんな感覚は人生で初めてで、

また驚くほど自分には馴染んでいて、

自分でも驚くぐらいやる気に満ち溢れています。

この要因としては全て自分の中から出てきた言葉で、

合田さんに引き出してもらったからだと思います。

明日から早速計画を実行に移したいと思います。

今、何をしていいかわからないというか、

何に悩んでいるかすらわからないという僕みたいな方は、

「自分の作った迷路に迷っている」状況だと思います。

どんどん悩みをこじらせていき、

クリアが1人では不可能なところにいると思います。

その迷路から脱出するヒントを持っているのが合田さんだと僕は思います。

合田さんはたくさんの経験をされていて、

ありとあらゆるカギや脱出方法を見つけてくれる、

いわばゲームで言う「裏ワザみたいな人」であると思います(笑)。

迷っている方がいたら一度お試しで「裏ワザ」を使うことをおすすめします。

それと、今日思ったんですけど、

みんなをハッピーにする合田さんのお仕事が僕はとても大好きで、

また羨ましいです。

これからも頑張ってください。

また、僕なりに「ゲリラ戦」、頑張ってはみますが、

たぶんほとんど惨敗なので、

「ゲリラ戦」で得られたものを踏まえて、

また次回のコンサルで合田さんのお力をお借りしたいと思ってます。

 次回からの2回もどうかよろしくお願いします!

(Nさま・工学部2年)


(ここまで)

■Fさん、Nさん長文のご感想を頂き有難うございました!!!

「マイノリティ」であり、かつ「裏ワザ的人間」である私(合田)は、

大変嬉しく拝読しました(笑)

>Fさん

 2017年度の年度計画を作る所期目標とは、

 大幅に外れた着地点になりましたが、

 これも結果オーライです。

 「マグマだまりにマグマがたまる」

 →「放出させる場所がない」

 →「マグマがどんどんたまる」

 →「放出する経路と場所を探して実験を繰り返す」

 →「ようやく当てる」

 →「大爆発する」

 という変化・成長の過程の中で、

 ひとまず長期目標を棄却し、

 「ノリ・空気・勢い」で、

 日々、小さく発現した欲望をその都度行動に移し、

 欲望を行動に移して検証される感覚を身体に叩き込むことが、

 今のFさんにも必要なのではないでしょうか。

 Fさんの場合、ロールモデルについても、

 書籍や映像、SNSといった情報ベースで「探す」のではなく、

 「ノリ・空気・勢い」の中で「勝手に出会ってしまう」状況を、

 日々、小さく作られた方が自然かと思います。

 そろそろ、マグマが噴火しそうな予感ですね(笑)。

 引き続き、お役に立てるよう伴走して参りますので、

 何卒宜しくお願い致します!

 昨日は有難うございました!!!

 

>Nさん

 ご感想頂き有難うございました!

 お話しを伺っていく中で、

 目標設定の肝は、

 「身近で学べるロールモデルがいること」(具体)と、

 「ロールモデルから学んだ思考を中長期的に行動・検証する場所があること」(抽象)

 の2点だと特定しました。

 まずは、「試用期間」を経て、ご自分の感覚を確かめられ、

 「試用期間」から見事「採用!」に格上げされた「ロールモデル」と「プロジェクト」を、

 実際に「ゲリラ戦」として戦ってみることが、

 実感を伴った変化・成長には必須だと思います。

 お母様の教室についても快諾して頂けたとのこと、

 さっそく「ゲリラ戦」の始まりですね(笑)

 現場で実践し、かつ実践を通して掴まれたリアリティのある問題意識について、

 また次回のコンサルティングで伺えるのを愉しみにしております。

 さらに、私(合田)も負けないよう、

 「裏ワザ」を介して、より多くの人の「ハッピー」に微力ながら貢献できるよう(笑)、

 引き続き変化・成長して参ります!

 昨日は、わざわざ福岡までご足労頂き有難うございました!

 引き続き宜しくお願い致します!!!


<今日の活動ドキュメンタリー>

■HPアップ前の最終確認

+午後から授業×2

+夜は自社教室にて移動して授業


 

■ HPアップ前の最終確認。

 多くの方からお問い合わせ頂いておりました、

 Street & Book Smartの外部登録用HPがようやく完成します!!!

(2016.12.13 AM7:00頃正式開通の予定です)

 http://www.streetandbooksmart.com

 これで、

▲外部からのメルマガ購読申し込み

▲外部検索エンジンを通じてのバックナンバー検索

 などが可能になりました。

 もしお知り合いやお友達にご紹介頂くことがありましたら、

 是非、このサイトをご紹介下さい!

 何卒宜しくお願い致します!!!

 

■ 合間に読書。

 色川武大氏の『うらおもて人生録』を再読了。

 以下、一部引用。

 

□「原理原則をさとったら、それで解決するわけではありません。

むしろ原理原則は愛嬌のないもので、

人間の望みに一から十まで沿っているとは限りませんから。

にもかかわらず、原理原則は、例外なしに誰にも共通した部分であり、

ここをとにかく認識して、そのうえで、

原理原則に立ち向かう人間の自主的なものを造成していく、

そういう手順かと思います。

 

□「学校というところは、

個人個人の内にひそんだいろいろな能力を、

勉強という点に集約して、能力判定するところなんだろうね。

だから、教師や親は、学校の定める能力判定を、

全能力の判定というふうに思い込まないようにする必要があるね。

そうしてまた、生徒の方からすると、

尺度が勉強に対する態度であり、

その順位成績が自分の将来をある程度決めるような力を持っていることがわかっているのだから、

自分の中にいろいろな方向で分散している能力のかけらを、

一応、学校側の尺度に合わせて、

できるだけ集中的に発揮する工夫をするべきだ、

ということにもなるだろうね。

ところが、普通は、生徒自身も、学校の定める順位を、

自分のゆるぎない能力判定だと思いこんでしまうことが多いんだ。」

 

□ 「一番変わり目の乏しい、始末のわるいのは、

優等生であろうと劣等生であろうと、

何かを思いこんでいて、

たとえば学校の成績などを唯一の基準にしていること」

 

□ 「一見して劣等生風だったら、

まず、ちょっとした自信をプレゼントしようとするな。

なんでもいいんだ。

彼の話を真剣にきいてあげる。

それだけでもいい。

彼の話に対してこちらの真剣な意見を伝える。

他人と深い話ができた、ということだけでも、

この年頃は、次から伸び伸びしてくるんだな。

あるいはね、

こちらが彼のどこかを好いている気配を、

チラと匂わせてもいい。

「おい、もう15分ほど、居ろよ」

こんななんでもない一言が、彼をリラックスさせる。

この年頃で、劣等生タイプは、

人前でリラックスできればそれだけで能力差をいくらかでも縮めるんだ。

彼のいいところが出てくるし彼もまたいいところを出そうとするんだね。

それで、次に、彼の現状の認識をさせる方向に話を持っていく。

これはちょっときびしいこともいわなくてはならないが、

もちろん急いでは駄目だ。

何回かの会見の間にそうしていくんだね。

それで彼が、自分で現状認識をしてく最中に、

眼の色が弱くならなかったら、

また、小出しに自信を、その段階での自信をプレゼントする。

 

■色川さんの『うらおもて人生録』は、

 コンサルティングのご感想でNさんから「裏ワザ」とご指摘されたように、

 私が人と接するときの基本を作り、確認させてくれる本です。

 

■色川氏を師と仰ぎ、慕う人は多いのですが、

 例えば伊集院静氏が色川氏を回顧している文などを読むと、

 http://book.asahi.com/clip/TKY201104190325.html

 恐らく色川氏はピグマリオン効果を発動する達人だったのだろうと、

 私(合田)は思います。

 

■自信のない若い人が、

 色川氏の前に座り、雑談し、お茶を飲み、食事をしたときに、

 何か、自分が「こうして生きていても大丈夫だ」ということを実感させてくれる、

 微弱だが確かな力があり、

 これは恐らく、色川氏の他者へのチューニング力が凄かったのだろう、

 と勝手に推測していおります。

 

■多くの大人や社会とチューニングが合わないときに、

 とりわけ若い人は不安になり、自信がなくなると思うのですが、

 そのときに、チューニングを合わせ、

 原理・原則を話してくれ、

 かつ、その使用法をカスタマイズしてくれたのでしょう。

 これは、まさに私(合田)が、弱輩ながらも実践していることであり、

 「教科書」として再読しました。

 

■それでは、

 「今日のStreet & Book Smart  Highlight(ハイライト) 」

(教育やビジネスにおいて、最高の結果を発揮するための重要ポイント)

 をどうぞ。

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<Street & Book Smart  Highlight(ハイライト)>

【いついかなる時もブレない軸があるとすれば・・・】

───────────────────────────────────

■ 先日、九州大学工学部のOさんから、

 昨日、電子商社にお勤めのTさんから以下のご質問を頂きました。

(ここから)


夜分にすいません。

うまく言葉にできていないのですが、

自分は今これを頑張っているんだ、

自分の行動を他人に評価してもらう、

褒めてもらう、

ということが噛み合うと人はそれを原動力にできるのかなと感じました。

自分は社会のとるに足らない1人で、

他人は誰も自分のことなんか気にしていないけど、

自分にとっては自分の人生は自分が主人公の物語であって、

テレビドラマのように誰かから見てもらいたいという願望がある。

ライザップが流行り成果が出ているのも、

管理型だからとよく本に扱われています。

誰かから見られてフィードバックをもらうことが大切なのかと。

人からの共感や尊敬を得たいから、

ツイッターやフェイスブックに自分の考えを吐き出します。

たとえ、その行為が、

いたいなぁ、さむいなぁ、

と思われる可能性があっても、

自分の中にとどめていればいいのにもかかわらず吐き出します。

学年をおうごとに「自立しろ」と教師との距離が離れていき、

小学生よりも中学生の方がそれよりも高校生の方が自立を求められ、

大学で完全に自律性が求められることによって、

「自立しているのだから褒められなくても自分でやっていきなさい」

と放り出されて、

やってもやらなくても何も変わらないから、

モチベーションを維持することが難しくなってきたように感じます。

ゲームが流行る理由は頑張った結果が即時に見えて、

報酬としてスコアやアイテムがもらえるからではないか、

と考えるとしっくりきました。

こう考えているのですが、合田さんはどう思いますか?

別に自分の中にとどめておけばいいことなのですが、

自分は今こう考えているのだということを伝えたくて、

合田さんのメルマガを読んでいると、

合田さんに話してみようと思いました。

伝わりにくいうえにめんどくさくて申し訳ないです。

(Oさま・九州大学・工学部)


(ここまで)

(ここから)


合田さんが今やっていることは、

相手を目的とするところや本人が気づいていなくても、

望ましいところ(=ゴール・成果)へと効率よく導く・・・

というものかと私は認識しています。

その作業をする際、

具体的な指導としては細分化されるとしても、

「いついかなる時もブレない軸」が合田さんの中にあるはず。

例えば営業としての私であれば、

▲「出社してから帰宅するまでの全ての時間を利益に変える」

▲休憩するのであれば、その休憩によってリフレッシュして効率よくなり、

 その時間以上の大きな利益に結び付ける

▲お客様のお願い事を聞くのであれば、それ自体が利益を生む、

 もしくは直近ではなくても長期的な利益を生み出す

▲誰かに教えるとき、手を変え品を変え、その軸が相手に根付く、

 もしくは理解せずとも行動に落とし込まれるというところを目指して伝える

人を成果に導くという立場の合田さんの立場だと、

それはどのような言葉に集約されますか?

(Tさま・電子商社・営業職)


(ここまで)

■Oさん、Tさん、ご質問を有難うございました!

(Oさん、回答が遅くなり、失礼致しました(汗))

 

■Oさん、「放り出されて自立を求められ」、

 かつ、フィードバックが求められない感じ、

 よくわかります(汗)。

 強いて、Oさんと私の学生時代の違いを1点言語化するならば、

 私(合田)は「好奇心」を行動原理として動いていたため、

 仮にフィードバックを得られなくても、

 それはそれで自分の好奇心が満たされたのだから良し!!!

 という感覚がありました。

 かつ、今のようにSNSが発達していなかったため、

 誰かにわかってほしい、という動機は、

 リアルワールドで完結していたように記憶しています。

 

■Oさんのご質問に間接的にお答えすると、

 例えば大学受験をする生徒さんの変化・成長に伴走していると、

 「個人的趣味・好奇心にスイッチが入っている人」=10%前後

 「個人的趣味・好奇心は一旦棚上げし、割り切っている人」=30~40%

 「個人的趣味・好奇心は棚上げしたものの、割り切れない人」=30~40%

 「個人的趣味・好奇心もなく、割り切れてもいない人」=10%前後

 という感触があります。

 僭越かつ失礼を承知で言わせて頂くと、

「個人的趣味・好奇心にスイッチが入っている人」=10%前後

 →「好奇心」という自覚的・感覚的フィードバックを毎日得ているため、

   自動運転・自装エンジンで進んで行く。

 

「個人的趣味・好奇心は一旦棚上げし、割り切っている人」=30~40%

「個人的趣味・好奇心は棚上げしたものの、割り切れない人」=30~40%

  →前者の方は「割り切り」というスイッチが入っているため、

   必要なのは、「割り切った」結果としての「実感」と「成果」

  「実感」と「成果」を毎回感じてもらえるよう、

   フィードバックが必要。

   変化・成長の過程で「好奇心」が発動され、

   ご本人が目覚める場合もある。

   一方、後者の方は「割り切り」スイッチが入っていないため、

   変化・成長の途中経過で何度もストップしてしまう。

   原因は、例えば親御さんの決めたことを守っているだけで、

   自発的な目標ではなかったり、

   体験・経験が伴わないまま、情報を集めすぎて消化不良になっていたり、

   自分に自信がないため、本当の目標を言語化できなかったり、

   と様々です。

   この方は、色川武大さん的「チューニング」と「共感」が必要で、

   状況によってはその言語化まで付き合う、

   といったフィードバックが必要です。

 

■従って、Oさんのおっしゃっていることを受験という文脈に当てはめると、

▲「個人的趣味・好奇心は一旦棚上げし、割り切っている人」=30~40%

▲「個人的趣味・好奇心は棚上げしたものの、割り切れない人」=30~40%

 のいずれかの状態に近く、

 なんらかのリアルな実感やフィードバックを求められているのではないか、

 と私(合田)は感じました。

 

■Oさんが考えていらっしゃることは、

 私(合田)だけではなく、こうしてメルマガ上でも伝わりました(笑)!

 引き続き、ご質問などありましたらご連絡下さい!

 

■そして、Tさん、私が「いついかなる時もブレない軸」があるとすれば、

 それは「相手の言葉で話すこと」かつ、

 「再現性のある原理原則」を見つける努力をしつつ、

 それを個々人に応じて「カスタマイズする」でしょうか。

 

■私の個人的好奇心として、

 自分も含めた「人間の変化・成長」があります。

 「変化・成長」の原理原則として見えてきたのは、

 【小さな変化×継続・反復×信頼感・安心感】

 が一定期間繰り返されたとき、

 個人差はあるものの、

 遅効性をもって【実感】と【成果】が発現し、

 その【実感】と【成果】に自信を持てれば、

 あとは【好奇心】の発動と、【自動運転】が開始されるということです。

 

■一方、目の前の方は、

 ご自分がどのステージにいるかわからず、客観視することができない。

 であるならば、それを言語化し、カスタマイズして差し上げるのも、

 私(合田)のできることではないか。

 これが、講師であり、コンサルティングであり、教室になっているわけです。

 

■Oさん、Tさん、

 ご質問からメルマガの記事を書かせて頂きました。

 有難うございましたー!!!

 

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【Street & Book Smart Highlight】   

┃                  ┃

┃■変化・成長には、          

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┃個人的趣味・好奇心にスイッチが入った┃

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┃個人的趣味・好奇心は一旦棚上げし、 ┃

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┃                  ┃

┃割り切っている           ┃

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┃個人的趣味・好奇心は棚上げしたものの┃

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┃割り切れない            ┃

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┃                  ┃

┃個人的趣味・好奇心もなく、     ┃

┃                  ┃

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┃割り切れてもいない人        ┃

┃                  ┃

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┃                  ┃

┃                  ┃

┃の4つのステージがある        ┃

┃                  ┃

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┃■「いついかなる時もブレない軸」   ┃

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┃                  ┃

┃                  ┃

┃ があるとすれば、         ┃

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┃                  ┃

┃                  ┃

┃「相手の言葉で話すこと」      ┃

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┃                  ┃

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┃                  ┃

┃「再現性のある原理原則」を見つける ┃

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┃                  ┃

┃                  ┃

┃個々人に応じて「カスタマイズする」 ┃

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