23号あのー、色々質問したいんですけど・・・


平成28年11月10日 Street & Book Smart 23号

【あのー、色々質問したいんですけど・・・】

合田啓作(ごうだけいさく)                  


■こんにちは、合田です。

 今回は、コンサルティングのご依頼をNさんから、

 また今週日曜にコンサルティング予定のSさんから、

 さまざまなご質問を頂きました。

  以下、Q&Aのやりとりを一部引用します。

(ここから)


お久しぶりです!

いつもメルマガを届けて頂きありがとうございます!

唐突ですがコンサルをまた再開したいと思っていますので、

もし宜しければ週末などお会い出来る時間はないでしょうか?

以前お借りしていた本もお返ししたいので、

少しの時間で構いませんので今週の金曜日、土曜日、日曜日など、

空いてる時間があれば教えて下さい!

(Nさま・大学3年生)


(ここまで)

(ここから)


Q1一回一回大事にしたいし準備したいので、

どんなふうにコンサルに臨むとよいか?

A1(合田)

コンサル時の流れを説明させてもらいます。

1ご提出頂いたご相談内容を双方で目視しつつ、

要点・ポイントの共有を行います

2 1の過程で顧客の方の、

喋り方・語気・強弱・速度、

などを伺いつつ、

ポイントとボトルネックを合田が確認させて頂きます

3合田からいくつかの質問・問いを投げかけます

4質問・問いかけに対してお答え頂く中で、

顧客の方が既に気づいていることの強化・弱化、

顧客の方が未だ気づいていないことの強化・弱化、

を一通り行わせて頂きます

5 定性的目標と定量的目標を言語化して頂きます

6 定量的目標を短期行動計画に落とし込んで頂き、

今後のコンサルで途中経過報告と継続コンサルをして頂く

という流れです。

 

Q2アウトプットが必要な理由がまだよくわからのですが・・・

A2(合田)

A3をご覧ください。

イメージして頂けるかと思います。

  

Q3成功してるクリエイターのデビューって結構特殊なことが多いんだよなー。

それはつまり「自分は正攻法では世に出られないかも」ってなったときに、

裏口入学の方法を探して、考えて、実行できるだけの知性と根性があって、

それがデビュー後も活きているってこと?

A3(合田)

個別具体的には十人十色だと思いますが、

一般抽象的には定石があると思います。

「正攻法では世に出られない」と心底感じる人間は、

真剣になり気迫が宿り、

行動量が増え、一貫性を帯び、

結果として「賑わい」や「熱」を帯びるため、

周囲の人が「振り向かずにはいられなく」なり、

熱が渦を巻いていくのだと思います。

 

Q4コンサルを複数回やるといい理由をおしえてもらえますか?

A4(合田)

これはあくまでお勧めであり、もちろん強制ではありません。

最大の理由は、定着に時間がかかり、

かつ定着するまでに揺り戻しが起きやすいからです。

以下、

Street&Book Smartバックナンバーから引用させて頂くと、

□「しっかりしたセルフイメージの土台を作る→

  綿密な計画を立てる→

  現実的なプランとノウハウを持つ→

  おのずと将来を楽観できるようになり、

  ポジティブに考え、行動できるようにする。」

(Street&Book Smart18号『No Rules』

であり、その過程で、

 

□「「博士課程へ行ったら就職は難しい」

「博士課程へ行くのはとても危険だよ」

このようなことを言う人は、博士課程へ行って成功した人ではありません。

ところが意外なことに、博士課程へ行って失敗した人でもないのです。

博士課程へ行かなかった人、

行きたかったけれども勇気がなくて行けなかった人です。

自分がリスクを取らなかったから、

他人が勇気を持って人生を進んでいくのを見ることが辛いのです。

ですから、このような人の言うことは必ずネガティブな意見です。

真に受けてはいけません。」

(Street&Book Smart17号『君たちに伝えたい3つのこと』)

という周囲からの批判や揶揄、といった言葉を浴びせられることになり、

 

であるからこそ、

 

□「1回目拒否

2回目拒否

3回目部分的に受け入れるが活用しない

4回目完全に受け入れる

5回目活用し、部分的に自分のものにする

6回目完全に自分のものにし、人にも教える」

(Street&Book Smart9号『なぜノウハウを実行できないのか』)

という過程で、継続接触×反復演習が肝となるからです。

イメージして頂けるでしょうか?

 

Q5そもそもなんでコンサルをやったのか?コンサル一般に疑いがあるのですが・・・

A5私(合田)自身も、自己啓発には懐疑的なため、

むしろ共感をもって拝見しました。

なぜやったのか?と問われれば、

■自分が現在行っている仕事を拡大再定義し、

■他者のお役に立てるポイントを明確にした上で、

■他者とのコミュニケーションを介して潜在ニーズを予感し、

■実際にやっている他事業者の類例も少なかったから

というのが回答です。

私(合田)もコンサルを受けており、

これは学生にとっての塾や予備校、教室と同義だと実感しました。

受験の場合には、「合格」という明確なゴール設定ができますが、

社会人にとっての「人生」とは、明確なゴール設定が難しいです。

だからこそ、定性的・定量的ゴール設定が重要であり、

この点で大人の変化・成長にも教室が必要である、

と私(合田)自身が痛感しております。

かつ、それは1時間本を読んで感動して終わり、

といった短期的精神高揚ではなく、

【長期的な反復接触×演習×身体への刷り込み】

を行ない、

【しっくりくる定量的・定性的目標】

をハッキリと言語化し、

【ロールモデルに触れて感情変化を伴う】

ことがなければ、形になりにくいと感じています。

コンサルにつきまとう怪しさは一向に拭えないと思いますが(汗)、

適切なフォローと指導の効果は大きいと実感しています。

(Sさま・大学職員)


(ここまで)

 

■Nさん、コンサルティングのお問い合わせ有難うございました!!!

今週土曜1530~1630の枠のみ空いておりますので、

ご検討頂ければ幸いです。

お久しぶりにお会いできるのを愉しみにしています!

>Sさん、超・長文のご質問を有難うございました!!!

現在、作成中のHPにて、

FAQ(Frequent Question & Answer)の項でも、

使わせて頂きます(笑)。

日曜日は朝早くからのコンサルになりますが、

何卒宜しくお願い致します!!!


<今日の活動ドキュメンタリー>

■朝から授業×3

+合間に読書

+夕方は現役生向けの授業

+自社教室にて遠隔映像授業


■ 今日は朝から授業、授業、授業!

 夕方は現役生向けの授業を行った後、

 自社教室に移動して遠隔映像授業でした。

 

■ 合間に読書。

キャロル・デュエックの『やればできるの研究』を再読了。

 以下、一部引用。

 

□ 「潜在能力を過小評価され、

知能を開花させられずにいる生徒がいかに多いか。

学習できる環境があるかぎり、

世界中のほとんどだれでも能力を伸ばすことが可能だ。」

 

□ 「テストの点数や成績は、

その生徒の現在のレベルを示すものであって、

将来どこまで伸びるかを予測するものではない。」

 

□ 「どんな子でも学力を伸ばすことができると信じている教師たちは、

しなやかマインドセットの考え方で生徒たちを指導した。

すると、そのクラスでは不思議なことが起こった。

学年の初めに成績良好群、不振群のいずれにいたかに関係なく、

どの子もみな学年末には成績良好になっていたのだ。

やればできるという信念をもって指導にあたった教師のもとでは、

生徒の学力差がなくなっていった。

それは、その教師たちが

「できない」生徒の心を捉えて動かす方法を心得ていたからである。」

 

□「たとえば、

アフリカ系アメリカ人は知能が低いと思われ、

女性は数学や理科が苦手とされている。

このような型にはまったステレオタイプは、

本人が気づかないうちに心の中に忍び込むらしい。

なぜこのようなことが起こるのだろう。

ステレオタイプが呼びさまされると、

その通りになるのではという不安が生じて心が動揺する。

通常、本人はそのことに気づいていないが、

もはや試験でベストを尽くせるほどの精神力は残されていない。

といっても、だれもがこうした影響を受けるわけではない。

影響されるのはだいたいがこちこちマインドセットの人たちだ。

「おまえは一生、能力の劣った集団の一員だ」というメッセージに、

硬直したマインドセットの人だけが共鳴してしまうのである。」

 

□「けれども、マインドセットがしなやかならば、

そうしたレッテルに振りまわされることはない。

ステレオタイプなどはね返してしまえるからだ。

しなやかマインドセットの人は、

自分は一生ダメだなんて決して考えない。

たとえ今はダメでも、努力すればきっと苦手や欠点を克服できると信じている。

また、マインドセットがしなやかならば、不利な立場におかれても、

そこから吸収できること、

吸収すべきことを吸収して成長の糧にすることができる。」

 

□「ある種のほめ方

ー知的能力や才能を愛でるほめ方ー

だけは避けた方がいい。

ほめるときは、子ども自身の特性をではなく、

努力して成しとげたことをほめるべきだ。」

 

□「すぐれた教師は、

知力や才能は伸ばせると信じており、学ぶプロセスを大切にする

すぐれた教師は、できる生徒にたいしてだけでなく、

すべての生徒にたいして高い基準を設ける。

 

□「しなやかマインドセットの教師は、

なぜあれほど献身的に、

どうしようもない生徒たちに多くの時間をかけられるのだろう。

じつは、彼らはとくに献身的なわけではない。

学ぶことが大好きなのだ。

そして教えることこそが最高の学びなのである。

教えることを通して、

人間について、

人を動かす動機について、

自分が教える内容について、

自分自身について、

そして人生について学び続けるのである。

 

□「すぐれた教師というのは、

生まれつきなのだろうか、

それとも努力のたまものなのだろうか。

それは自分と生徒について、

しなやかな考え方をしているかどうかで決まる

どの子にも可能性があると単に口先で言うのではなく、

一人ひとりの心に触れ、

それに火を灯したいという深い思いがあるかどうかなのである。」

 

□「人のマインドセットは、

小手先のテクニックで変えられるようなものではない。

マインドセットが変化するということは、

ものごとの見方が根底から変化することなのだ。

マインドセットがしなやかになると、

夫婦、親子、教師と生徒といった人間関係のあり方が変わってくる。

評価する者と評価を下される者という関係から、

学ぶ者と学びを助ける者という関係に変わってくるのである。

そして、成長という共通の目標をめざすようになるが、

成長するためには十分な時間と努力と支えあいがどうしても欠かせない。

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■ 『やればできるの研究』は、対人関係に関わる全ての人にオススメです。

 学生時代、「教師」と呼ばれる人種には、

 「なんだか共感できないな、頭が堅くレッテルを貼る感じがあるな」

 と薄々感じることが多かったのですが、

 現在、数奇な変転を経て講師を実際にやることになり(笑)、

 薄々感じていたことは確信に変わりました(汗)。

 

■ 同業者の方がほとんど読んでいないことをいいことに、

 敢えて不都合な真実を語らせて頂くと、

 講師や教師をやっている方は、

 キャロル・デュエックが言うところの

「こちこちマインドセット」の人が多い気がします。

 たとえば、

▲「今年はクラスに『受かりそうな玉』の生徒さんはいる?」

▲「今年のメンバーは◯◯大合格は厳しそうだな・・・」

▲「あの子は伸びんだろう」

▲「君は◯◯大は絶対無理」

 等の言葉を、学生時代よりもむしろ、講師になってから多く耳にしました(汗)

 

■なぜ、教師や講師には「こちこちマインドセット」が多くなってしまうのか?

 最も大きな原因は、講師自身の不安や自信のなさにあるように、

 私(合田)は感じます。

 例えば、

▲大勢の生徒さんの前で話す

▲大勢の生徒さんから「評価」される

▲大勢の生徒さんから「好き・嫌い」を判断される

▲大勢の生徒さんから「講師としてのレベル」を判断される

 といったマインドセットで授業に臨んでしまうと、

 「評価されること」への恐怖から、

▲逆に気負ってしまったり、

▲虚勢を張ってしまったり、

▲過度な演出に走ったり、

▲嘘を言ってしまったり、

▲相手にレッテルを貼り付けて安心しようとしたり、

 といったことが起こるようです。

 

■上記に記した内容は、もちろん他人事などではなく、

 まさに自分のことでもあり、

 であるからこそ、

 「こちこちマインドセット」ではなく「しなやかマインドセット」であれるように、

 「学ぶことが楽しくて好き」を続けられるように、

 自戒を込めて再読しました。

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■それでは、

 「今日のStreet & Book Smart  Highlight(ハイライト) 」

(教育やビジネスにおいて、最高の結果を発揮するための重要ポイント)

 をどうぞ。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

<Street & Book Smart  Highlight(ハイライト)>

【あのー、色々質問したいんですけど・・・】

───────────────────────────────────

■冒頭で、

 今週日曜にコンサル予定のSさんからの質問を引用させて頂きました。

 このメルマガを書いている際に、

 Sさんから矢継ぎ早に質問が追加されましたので、

 以下、続けます(笑)。

(ここから)


Q6 なぜ発信した方がいいのでしょうか?

A6(合田)

発信しなければ認知すらされないからです。

例として、しばらくは、

「わーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!」

とか言いながら、周囲を走り回る感じです。

もしそれが嫌なら、毎日

「どうもーーーっ」

くらいで微笑みかけるイメージでも構いません。

 

Q7 A3は、その人の熱とかが他人を巻き込み、

相乗効果とか、チャンスとかが増えて、

勝手に伸びていくということでしょうか?

一人でやるより気付きが多く、同じ努力量で、

機会や結果は何倍にもなるということですか?

A7(合田)

まさにそのイメージです。

【コンテンツ(情報・内容)×コンテクスト(感情・人となり)×時間軸】

という3項で考えて下さい。

多くの場合「用途開発」は、

【他者からの声×観察に基づく洞察と仮説×市場への商品投下×継続改善】

でなされると思います。

今は便利な時代になり、

この一連の過程を出版社や編集者を直接介さなくても、

Sさんが言ってくれたように、

例えば工房や教室での工程やドキュメンタリー自体を、

発信することが可能な時代になっています。

これはテクノロジーに依るところが大きいです。

そして、これを時間軸の中で継続していると、

閾値を超えた際に、突然変異や爆発を起こすイメージを持って下さい。

それまでは、

しばらくは、

「わーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!」

とか言いながら、周囲を走り回る、

あるいは毎日、

「どうもーーーっ」

くらいで微笑みかけるイメージ、

の継続が必要ではないでしょうか。

(Sさま・大学職員)


(ここまで)

■ いかがでしょうか。

 今日は、敢えてSさんからの質問に答えるプロセスそのものを開示することで、

 メルマガ23号に替えさせて頂きました。

 Sさん、メルマガの内容ご提供、有難うございましたー!!!!

 

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┃                  ┃

【Street & Book Smart Highlight】   

┃                  ┃

┃■変化・成長の定石とは        ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ 真剣になり、気迫が宿り、     ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ 行動量が増え、一貫性を帯び、   ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ 結果的に「賑わい」や「熱」を帯びて┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ 周囲が振り向かずにおれなくなり、 ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ 熱が渦を巻いていく        ┃

┃                  ┃

┃                  ┃

┃                  ┃

┃■受験の場合には、          ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ 合格という明確なゴール設定があるが┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ 社会人にとっての「人生」とは、  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ 明確なゴール設定が難しい。    ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ だからこそ、           ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃定性的・定量的ゴール設定が重要であり┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ 大人の変化・成長にも       ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ 教室が有効ではないだろうか。    

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃■長期的な反復接触          ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ ×演習               ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ ×身体への刷り込み         ┃ 

┃                           ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ を行ない、            ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ しっくりくる定量的・定性的目標  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ をハッキリと言語化し、      ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ ロールモデルに触れて感情変化を伴う┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ ことがなければ、形になりにくい  ┃

┃                  ┃

┃                  ┃

┃                  ┃

┃■発信しなければ           ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ 認知すらされない。        ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ だからこそ、           ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃「わーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!」  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ とか言いながら、         ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ 周囲を走り回る感じで、      ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ もしそれが嫌なら、毎日      ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃「どうもーーーっ」         ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃と言い続ける日々が必要なのではないか┃

┃                  ┃

┃                  ┃

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