21号変化・成長にはその人にだけ感じられるタイミングがある


平成28年11月4日 Street & Book Smart 21号

【変化・成長にはその人にだけ感じられるタイミングがある】

 合田啓作(ごうだけいさく)                  


■こんにちは、合田です。

  今回は、10月にコンサルティングを実施させて頂いたNさんからのご感想、

 並びに、11月以降コンサルティングにお申し込み頂いた、

 Sさんからのご感想を頂きました。

  以下、一部引用です。

(ここから)


先日のコンサルありがとうございました。

と同時にお返事が大変遅くなってしまい申し訳ございません。

コンサルをしていただいて僕が感じたことは、

今まで周りの人や大人に相談した時は、

その人が得意な方向や周りや本人が実際に成功した方法を教えてくれました。

正しいことを言ってくれてはいるのですが、

どうもしっくり来ないけど

間違っていないからやってはみるけど続かない!

ということばかりでした。

しかし合田先生の場合は、

僕の口から実際に出た言葉をベースにするため、

驚くほどしっくり来ました。

また自分でも今まで気付かなかった無意識のうちに考えてることもわかり、

自分を前より知れました。

また僕自身が変わる必要があることを気づかせていただきました。

それに対して今やるべきことも明確に提案していただき、

とても満足しています。

今後は緊張感を持って日々を過ごし、

ロールモデルとなる人や考え方を見つけれるよう頑張っていこうと思います。

(Nさま・工学部・2年生)


(ここまで)

(ここから)


Iです。お久しぶりです。

20号のメルマガはとてもしっくりきたというか、いいなあ!と思いました。

なかなかメールだけですとイメージがわかないと思いますので、

機会があればお話したいです。

時間があればその時コンサル受けたいです。

コンサルの効果としては

■目標を叶えるためにやることについて、

1年かかることを3ヶ月でできた

■ライフスタイルマップ=仕込み、ができて、

ぶれずにコンスタントに小さな結果の積み重ねができた

■モチベーション維持のための大目標を打ち出せた

■ストレスや怒りのマネジメントができ、

自己メンテナンスが迅速に行えた

あたりを、期待しますかねえ。

当然120分5回セットでしょうか。

希望としては

全て東京近郊で対面で実施可能でしょうか?

あるいは一回くらい合田さんの地元、さらに言えば家で、とか。

そもそもわたし相手に120分5回やる内容あるかの見極めもしたい。

ならばまずか1回コース??とか迷っているところです。

最大のテーマとしては合田さんなのでぶっちゃけて言うと

◯◯の◯◯◯をとることです。

あるいはその目標を通して全くべつの方向に行ってもいいです。

つまり

1◯◯◯を取るためのここ2年程度の生活スタイルデザイン

2上記を足がかりにした人生のマップ作り

3寡黙な典型的◯◯人である私が

「自分さがし」のステージから

「他者との隣接性から相対的に自分を発見する」ステージに移行すること

(松井イチロー中田症候群からオルタナティブな他人さがしへ)

(他人を鏡に自己を増殖し、私性からソーシャルなセルフへ変形)

という感じで抽象化していくのかなあ。

と前回のメルマガから考えました。

いい意味で、合田さんのメルマガは僕の想定とはだいぶ違っていました。

正直、最初は戸惑ったんですよ。

でも少しずつ、ああ、こういう感じなんだな、と。

まとめてしっかり伝えたいのでちょいと時間ください。

またうまく言語化できないところもあります。

ちょっとだけお伝えすると、、、、、

合田さん、誤解しないでいただきたいのですが、

ある程度わかり安い言葉を選びます。

はじめは自己啓発本の1500円くらいで何万部も売れているやつで、

30分で読み終わる系に見えました。

(あえてなんだろうなとも思っていました)

でその印象自体は今もそんなに変わっていません。

大きいのはまとめ力かな。

自己啓発本がサラサラと流れていくに対して、

質があるともいうし、

100ページの本と同じくらいの質を、

一回のメルマガで持っているともいうし。

あとは自己啓発本はっきり言って好きじゃなかったのですが、

まあ、合田さんが言うなら乗ってみようという僕にとってのブランド力です。

そういや、

出会った頃から合田さんにはブランド力を感じていたんだなと思った。

めっちゃ失礼な言い方に見えたらすみません。

でも、僕にとってはとても珍しいんです。

人にブランド力を感じるのは。

例えば恋愛する相手にブランド力を感じることってあるみたいですよね、

トルフィー女房みたいな。

そういうの、最悪だと思ってます笑。

でもなんか合田さんにはブランド力的に惹かれます。

だからこそ、まだうまく言語化できません。

ここまで参考にならない感想もないかと思います。

すみません。また書きます。

(Sさま・大学職員)


(ここまで)

■Nさん、Sさん、ご感想有難うございました!!!

>Nさん

ご感想を頂き、有難うございました!!!

大学院への進学をするか否か、

香川、関西、福岡のどこで働くか、

といった問いからスタートし、

ご家族のお話しや「安全圏」として感じる収入など、

いくつかの切り口からNさんの「セルフイメージ」を確認させて頂きました。

よくありがちな躓きとして、

▲情報の入力ばかりに走り、全身に毒が回ってしまう

▲実践家の部分よりも評論家の部分が肥大化してしまう

▲圧巻・圧倒的ロールモデル不在のまま、悶々と考え込んでしまう

▲感情の揺れを伴わないまま、頭だけで突き進んで挫折する

▲セルフイメージに合致しないことを始めても続かない

という点がありますので、

それらを周到に避けて、比較的短期で軌道に乗る手段として、

現在まで生きてきて出会った人への定期的情報発信を勧めさせてもらいました。

これから、それらの方々に頭を下げ、連絡先を伺い、

定期的な情報発信と衆人環視に晒される中で、

自然と縁を紡ぎ、

Nさん自身でも予想だにしなかったフィードバックが得られるはずです。

そのフィードバックを通してNさん自身の用途開発を進めていくことが、

遠回りに見えて、実は近道になるかと思いますので、

まずは、情報発信を始められ、そこでの新たな問題意識や課題などを、

次回のコンサルで伺える日を愉しみにしております!

Nさん、有難うございました!!!

 

Sさん

超・長文のご感想、及びコンサルへのお申し込みを頂き有難うございました!!!

最も大事な部分は「◯◯の◯◯◯をとる」と敢えて伏字にさせて頂きましたが(汗)、

 

■目標を叶えるためにやることについて、一年かかることを3ヶ月でできた

■ライフスタイルマップ=仕込み、ができて、ぶれずにコンスタントに小さな結果の積み重ねができた

■モチベーション維持のための大目標を打ち出せた

■ストレスや怒りのマネジメントができ、自己メンテナンスが迅速に行えた

などについては、確実にお役に立てるかと思います。

私(合田)のメルマガへの印象やご感想も、

大変興味深く拝読しました。

「自己啓発本」との1点違いがあるとするならば、

短期的・瞬間風速的に感情を上げることを目的にしていない

という点でしょうか。

短期的・瞬間風速的に感情を上げても、反動としてすぐに下がりますし、

実際に「変化・成長」していくそのさまを目の当たりにしなければ、

継続して行動していくことも難しいからです。

むしろ、いつも同じようにみえる(!?)メルマガを、

週2回継続発信し、

私(合田)自身の「変化・成長」のさまもお見せすることで、

「変化・成長」を感情を伴ったコンテクストとしてお伝えしたい

というのが真意です(笑)

 

Sさん、まずは11月の日程を決めましょう!

引き続き宜しくお願い致します!!!


<今日の活動ドキュメンタリー>

■夕方から授業

+合間に読書

+夜は自社教室にて映像遠隔授業


■ 今日は午前中は休み。

 夕方から授業を経て、

 夜は自社教室にて遠隔映像授業です。

 

■ 合間に読書。

ジャン・ジオノの『木を植えた男』を再読了。

以下、一部引用。

 

□ 「そのあたりの4つか5つの村々は、

車もかよわぬ山腹に、点在し、孤立していた。

村人は、きこりと炭焼きで暮らしてたが、生活は楽ではなかった。

冬も夏も気候はきびしく、家々はきゅうくつそうに軒を接して、

人びとはいがみあい、角つきあわせて暮らしていた。

かれらの願いはただ1つ、なんとかして、その地をぬけだすことだった」

 

□ 「男たちは、焼いた炭を二輪車で、

都会に売りに出かけては、またとって返すのくりかえし。

まるで、水とお湯のシャワーを交互に浴びるようなもので、

どんなに堅い良心も、いつしかひびいってしまおうというもの。

女たちは、お互いへの恨みのスープを、ぐっつぐっつと煮えたぎらせて、

どんなことにもめらめらと、競争心の心を燃やす。

炭の売上げをめぐっても、教会の陣取りをめぐっても、

争いのたえぬありさま。

おまけに吹きすさぶ強い風が、

たえず神経をいらだだせ、

自殺と心の病いとが、

はやりとなって、

多くの命をうばいさる。」

 

□ 「羊飼いは、どこからか小さな袋を持ってくると、

中に入ったどんぐりを、テーブルのうえにひろげた。

そして1つ1つを手にとって、かなり念入りによりわけはじめた。

まずかれは、大きめのどんぐりを選び出し、さらに目を近づけて、

ひびいったものをとりのけながら、10粒ずつにふりわけた。

さいごには、完全な形をした100粒のどんぐりが残された。

そこで男は仕事をやめ、わたしたちは床についた。」

 

□「男はあの鉄棒を地面につきたてはじめた。

そうしてできた穴のなかに、こんどは用意したどんぐりを1つ1つ埋めこんでは、

ていねいに土をかぶせた。

かれは、カシワの木を植えていたのだった。

ただただかれは、ていねいに、100粒のどんぐりを植えこんでいった。

まず10万個の種を植え、そのうち2万個が芽を出した。

その半分ちかくが、やがてだめになるだろう、とかれは見こんだ。

動物にかじられるか、予期せぬことが起こるかして、

それでも1万本のカシワの木が、そこに根づくことになる。

ほとんど不毛の地だったというのに。」

 

□「1910年に植えたカシワが10歳になって、わたしの背丈をとうに越していた。

そのすばらしい光景をまえに、わたしは言葉を失った。

口もきかずに、その日1日、ただひたすら、林のなかを歩いてまわった。

林は3つの区域に分かれ、長さ11キロメートル、

幅3メートルほどの広さにおよんでいた。

それはまさに、この無口な男の手と魂が、

なんの技巧もこらさずにつくりあげたもの。

戦争という、とほうもない破壊をもたらす人間が、

ほかの場所ではこんなにも、

神のみわざにもひとしい偉業をなしとげることができるとは。」

 

□「1920年以来、わたしは、1年とおかずエルゼアール・ブフィエ氏を訪ねた。

かれは、あいかわらず迷いも疑いも持たぬと見えたが・・・・。

ああ、神の苦しみは神のみぞ知る。

ときに、むなしさを感じたこともあったことを、わたしは知らなかった。

どんな大成功のかげにも、逆境にうちかつ苦労があり、

どんなに激しい情熱をかたむけようと、勝利を確実にするためには、

ときに、絶望とたたかわなくてはならぬことを。」

 

□「1913年ごろには、まったくの荒れ地だった。

平和な規則正しい労働。高原の澄みきった空気。そして魂の清浄さ。

それらが老人に、目にまぶしいほどの頑健さを与えていた。

まさにかれは、神につかわされた闘技者だった。」

 

□「1913年ごろ、村には、11、2軒の家があったが、

住んでいたのは、たった3人だけだった。

みな、粗野な人間で、それぞれがいがみあいながら、生活をしていた。

未来への夢もなく、

気品や美徳を育むような環境もなく、

かれらはただ、死を迎えるために生きていた。

いまはすっかり変わっていた。空気までが変わっていた。

かつてわたしにおそいかかった、ほこりまみれの疾風のかわりに、

甘い香りのそよ風が、あたりをやわらかくつつんでいた。

山のほうからは、水のせせらぎにも似た音が聞こえてきたが、

それは、森からそよぎくる、木々のざわめく声だった。

いや、水場に落ちるような水の音も、どこからか聞こえてくる。

いってみると、なみなみと水をたたえた噴水がつくられていた。

さらに驚いたことには、そのすぐそばに、1本の菩提樹がたっている。

葉の茂りぐあいからすると、芽生えて4年にもなるだろう。

それはまさしく、この地の再生を象徴するものだった。」

 

□「たった1人の男が

その肉体と精神をぎりぎりに切りつめ、

荒れはてた地を、

幸いの地としてよみがえらせたことを思うとき、

わたしはやはり、

人間のすばらしさをたたえずにはいられない。」

 

□「魂の偉大さのかげにひそむ、不屈の精神。

心の寛大さのかげにひそむ、たゆまない熱情。

それらがあって、はじめて、すばらしい結果がもたらされる、

この、神の行いにもひとしい創造をたしとげた名もない老いた農夫に、

わたしは、かぎりない敬意を抱かずにはいられない」

  http://amzn.to/2eZaAGK

 

■ 『木を植えた男』は、私(合田)が大好きな絵本です。

 もう、一体何回読み直したかわかりません。

 「変化・成長」に加えて、

 「目標を掲げる」×「小さな実践を続ける」ことの偉大さが、

 象徴的なレベルまで昇華されて圧縮されています

 

■ 私(合田)にとっての日々の仕事のイメージとは、

 まさに、

「どんぐりを、テーブルのうえにひろげた。

そして1つ1つを手にとって、かなり念入りによりわけはじめた。

まずかれは、大きめのどんぐりを選び出し、さらに目を近づけて、

ひびいったものをとりのけながら、10粒ずつにふりわけた。

さいごには、完全な形をした100粒のどんぐりが残された。

そこで男は仕事をやめ、わたしたちは床についた。」

 に近いものがあります。

 

■加えて、マーケティング活動に対して、

「男はあの鉄棒を地面につきたてはじめた。

そうしてできた穴のなかに、こんどは用意したどんぐりを1つ1つ埋めこんでは、

ていねいに土をかぶせた。

かれは、カシワの木を植えていたのだった。

ただただかれは、ていねいに、100粒のどんぐりを植えこんでいった。

まず10万個の種を植え、そのうち2万個が芽を出した。

その半分ちかくが、やがてだめになるだろう、とかれは見こんだ。

動物にかじられるか、予期せぬことが起こるかして、

それでも1万本のカシワの木が、そこに根づくことになる。

ほとんど不毛の地だったというのに。」

 に近いイメージがあります。

 http://amzn.to/2eZaAGK

 

■それでは、

 「今日のStreet & Book Smart  Highlight(ハイライト) 」

(教育やビジネスにおいて、最高の結果を発揮するための重要ポイント)

 をどうぞ。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

<Street & Book Smart  Highlight(ハイライト)>

【変化・成長にはその人にだけ感じられるタイミングがある】

───────────────────────────────────

■変化・成長には、その人にだけ感じられるタイミングがあります。

▲「◯◯が気になるな~」

▲「◯◯をやってみたいな~」

▲「◯◯をやってみて、もっともっとやりたい!」

▲「今を逃すと、しばらくチャンスは来ない気がする」

▲「今だ!今しかない!!!」

▲「現状をなんとかしたい。どうしても変えたい!」

 などなど、いろいろな心の声があると思いますが、

 はじめは聞こえなかった声が、

 徐々に徐々に、看過できないレベルで大きくなってきて、

 最後は無視できない音量になり、

 いてもたってもいられなくなり、

 行動せざるを得なくなる、

というステップに進むのではないでしょうか。

 

■ 例えば、私(合田)が4月の授業で、

 「できるだけチャンスを広げるように考えて下さい。

 そのために自己推薦も視野に入れてみて下さい。

 自分なんか推薦に足る人物じゃない、なんて考えずに、

 利用できるものはガンガン利用して下さい」

 とお伝えしたとき、

 ほぼ何の身体的反応も示さず、

 直接話しても消極的だったある生徒さんが、

 10月のある日に、

 「自己推薦書を見て下さい」

 と私(合田)のもとにやってきました。

 

  このレベルの言葉と行動の化学反応は、

 実は私(合田)の周囲では頻繁に発生するのですが、

 要は、私(合田)が言ったかどうか、が大事なのではなく、

 誰かが、いつか、どこかで言っていて、無意識で聞き流していた言葉が、

 その人が、あるタイミングで、本気になったとき、意識的になりスイッチが入る瞬間がある、

 ということであり、

 私(合田)が意識すべきは、

 こうした「スイッチを入れるための言葉の種」を大量に、継続して蒔いておくこと、

 加えて、「言葉の種を現実化し、変化・成長を遂げた事例」を大量に例示しておくこと、

 さらには「自身の変化・成長のさま」を晒して信頼を得ること

 であると、普段から自戒しています。

 

■ その変化・成長のタイミングになりやすいのは、

▲「やばい、もう時間がない。。。」

▲「もしかしたら、間に合わないかもしれない。」

▲「このまま行けば、きっと良い結果にはならないだろう。」

▲「このままでいいのか?なにか違うのではないか?」

▲「お金がどんどんなくなっていく」

▲「身体を壊してしまった」

▲「身近な方が亡くなってしまった」

といった、危機的状況、

あるいは危機感を感じたときが多いのではないでしょうか。

 

■ そして、多くの場合、

 この危機的状況、あるいは危機感をどのタイミングで感じるのか、

 といったことは、

 多分に個別的・具体的状況によって左右されるため、

 「誰に、いつ、こうやって来る」と予想し難いわけです。

 

■ しかしながら、

 ほぼ例外なく、

 生きていれば全ての人に訪れるタイミングであることも間違いないため、

 私(合田)は、

 講師ではなく、

 「変化・成長」に伴走する人間と拡張定義し、

 こうしてメルマガでも発信を続けております。

 

■ まさにこのメルマガは、

「スイッチを入れるための言葉の種」を大量に、継続して蒔き、

「言葉の種を現実化し、変化・成長を遂げた事例」を大量に例示し、

「自身の変化・成長のさま」を晒して信頼を得ること

 ことを通して、読者の皆さまの「変化・成長」と化学反応を起こすことを主眼に行っております。

 

■ただ、いかんせん、そのタイミング自体は読みにくい(汗)。

 であるが故に、

 【定期的・継続的に】

 【一貫したテーマで】

 【できるだけ多くの読者の方にお伝えする】

 必要があり、これがそのままメルマガの戦略にもなっています。

 

■そのタイミングが,

 「来た!今だ!!!」

 という読者の方がいらっしゃいましたら、

 お気軽に以下にご連絡下さい(笑)

◎Street(人生)とBook(学び)をノンストップで接続し、

   Smart(変化・成長)を実現していく【Street & Book Smart】

  のご感想はこちら

⇒keisakugoda@icloud.com

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━

┃                  ┃

【Street & Book Smart Highlight】   

┃                  ┃

┃■変化・成長には           ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃その人にだけ感じられるタイミングがある┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ 誰かが、いつか、どこかで言っていて┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ 無意識で聞き流していた言葉が、  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ その人が、あるタイミングで、   ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ 本気になったとき、        ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃意識的になりスイッチが入る瞬間がある┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃

┃                  ┃

┃■変化・成長のタイミングは      ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃危機的状況、            ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃あるいは危機感を感じたときが多い  ┃

┃                  ┃

┃                  ┃

┃                  ┃

┃                  ┃

┃■「誰に、いつ、こうやって来る」   ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ と予想するのは難しいが、     ┃   

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ 生きていれば           ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ 全ての人に訪れるタイミングである ┃  

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃■「スイッチを入れるための言葉の種」を┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ 大量に、継続して蒔き、      ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃「言葉の種を現実化し、       ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ 変化・成長を遂げた事例」を    ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ 大量に例示し、          ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃「自身の変化・成長のさま」を    ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ 晒して信頼を得ること       ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ ことを通して、          ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ 読者の皆さまの「変化・成長」と  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ 化学反応を起こすことこそが    ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃ 

┃ このメルマガの主眼でもある    ┃ 

┃                  ┃ 

┃                  ┃

┃━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃

━━━━━

┃発行者        : (合田啓作)

┃お問い合わせ先  :keisakugoda@icloud.com

┃Copyright(c) ’16-‘Keisaku GODA All rights reserved.

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◎Street(人生)とBook(学び)をノンストップで接続し、Smart(変化・成長)を実現していく【Street & Book Smart】

  のバックナンバーはこちら

⇒http://www.bizmail.jp/sys/backno?mode=0&mgid=keisak

■合田啓作 Facebook

 ===>https://www.facebook.com/keisaku.goda

◎Street(人生)とBook(学び)をノンストップで接続し、

Smart(変化・成長)を実現していく【Street & Book Smart】

  の配信停止はこちら

⇒sub-ZK92xlL34Z@bizmail.jp